EXキーパーの評判は?口コミや料金、向いている人を解説

EXキーパーは、数あるボディコーティングの中でも、ツヤや防汚性能を重視したメニューとして注目されています。

仕上がりの美しさや汚れにくさに魅力を感じる一方で、「実際のところ満足できるのか」「評判はどうなのか」と気になる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、EXキーパーの特徴や料金、実際の口コミ・評判をもとに、どのような方に向いているのかを分かりやすく解説します。

目次

EXキーパーの特徴・効果

EXキーパーとは、キーパーコーティングのメニューの中でも最上級であるコーティングメニューです。

「EX一級技術資格者」という資格を取得した技術者のみが施工を認められており、現在は全国のキーパープロショップで施工できます。

圧倒的な厚みを生み出す最新鋭の有機レジン「VP326」とプライマーガラスを組み合わせたコーティング膜により、従来のボディコーティングを超える美しさ・撥水性・耐久年数を誇ります。

分厚い被膜が生み出す、圧倒的な美しさ

KeePerと共同開発を行うドイツSONAX社が作り出した皮膜をベースに、KeePerの技術チームがさらに開発を重ねて実用性を高めた有機レジン「VP326」。

このレジン被膜の下に、ダイヤモンドキーパーにも採用されている「プライマーガラス」を組み合わせた二層構造により、深いツヤと高い防汚性能を実現しています。

EXキーパーは「過剰なまでの美しさ」と表現されるほどの圧倒的なツヤが特徴で、塗装そのものの美しさを引き立てながら、コーティング自体にも存在感を感じられる仕上がりとなります。

汚れが付きにくい強力な撥水性能

EXキーパーはボディに輝きを与えるツヤはもちろん、強力な撥水性も備えています。

従来のコーティングでは雨によるボディの汚れを防ぐことは難しいとされていましたが、EXキーパーは、ホコリなどの汚れも水と共に弾きます。

通常の雨程度であれば洗車をしたかのようにキレイになるため、洗車の頻度を減らすことを可能にしました。

水シミ・水アカの定着を防ぐ

EXキーパーは、水シミや水アカの定着を抑える構造を持っている点も魅力です。

ボディに触れた水道水・地下水・泥水などが乾くと、それらに含まれるカリウムや鉄、マグネシウムなどのミネラル分が残り、水シミや水アカとして定着します。

従来のガラスコーティングは、ミネラルと同じ無機質の皮膜であるため、ミネラルが定着しやすく、水シミや水アカができやすい傾向があるとされてきました。

しかし、EXキーパーのVP326被膜は有機レジンであり、水シミや水アカの定着を根本的に防ぐ構造になっています。

最大3年間の耐久性

EXキーパーは、ノーメンテナンスで3年間持続する高耐久コーティングです。

また、1年または2年毎の有料メンテナンスを行うことで、最長6年間の耐久が期待できます。

ただし虫の死骸や鳥のフンなど酸性やアルカリ性の成分を含む汚れについては、 シミの原因となるため、早めの洗車や必要に応じたメンテナンスが必要です。

EXキーパーの評判と口コミ

ここでは、EXキーパーのポジティブな評判・口コミとネガティブな評判・口コミを調査してみました。

EXキーパーのポジティブな評判と口コミ

ポジティブな評判・口コミは、以下のような声が見受けられました。

ポジティブな評判・口コミ
  • 驚くほどの艶感が得られた
  • タオルが滑り落ちるほどのヌルつる感
  • 色感・深み増した

具体的にどのような口コミだったのか、以下よりご紹介いたします。

驚くほどの艶感が得られた

新車購入にあわせて、新しく登場したEXキーパーを施工してもらいました。スタッフの対応は親切で丁寧で、安心して任せることができました。コーティング後は艶がしっかり出ており、仕上がりの変化を実感できました。

VP326の厚みはボディを保護するだけでなく、新車を超える艶感を与えます。

従来のコーティングでは得られない質感に、驚く方も多いです。

タオルが滑り落ちるほどのヌルつる感

艶に深みが増し、触った際の質感もなめらかに感じます。水洗いだけで汚れが落ちやすく、日常の手入れが楽になりました。

シルバー車でも艶がはっきりと分かり、手触りも良好です。タオルの滑りが良く、コーティングの効果を感じられます。

施工後、実際に触れてみると「ヌルッ」とも言える、柔らかでツルツルな感触を覚えます。

EXキーパーが持つ水や汚れ落ちの良さは、タオルを乗せると滑り落ちる程の質感からも伝わります。

色感・深みが増した

「深みのある艶」という説明に惹かれ、費用はかかりましたが、仕上がりには満足しています。雨天時の撥水性も高く、雨の後でも汚れが付きにくいため、水洗い洗車だけできれいな状態を保てています。

深みが出せることを期待し、EXキーパープレミアムを施工したところその仕上がりに満足できたという口コミです。

EXキーパーの圧倒的なツヤ感は、見慣れた自身の愛車にも見惚れてしまうほど。

施工前は「値段が高いかな」と感じていても、それを超える満足度の高い仕上がりに納得してる様子がうかがえます。

EXキーパーのネガティブな評判と口コミ

ポジティブな評判・口コミが寄せられている一方で、以下のような意見も見受けられました。

ネガティブな評判・口コミ
  • 施工ムラがあった
  • 汚れにくいとは言い難い
  • 高い割に思ったほどの艶感が得られなかった

具体的にどのような体験から上記の評価に至ったのか、以下より詳しくご紹介いたします。

施工ムラがあった

本日引き取りの際、ブース内で仕上がり確認を行いました。その時点で、助手席ドア内に溶剤の拭き残しを確認しました。ウェザーストリップやスカッフプレートが白く残っており、塗装部分にも同様の箇所が見受けられました。その後、自宅駐車場で太陽光の下で再確認したところ、先ほどのドア内に加え、漆黒メッキ部分やスピンドルグリルなど、他にもムラが確認できました。

表面にムラが生じる場合、施工者の技術力またはムラのチェックが不足していることが考えられます。

資格取得者だけが施工できるとは言え、施行者によって技術力の高さは異なるため依頼先をよく選ぶことが大切です。

汚れにくいとは言い難い

全体の仕上がりとしては、正直なところ期待していたほどではありませんでした。費用が高額だったこともあり、水玉痕が普通に付く点や、汚れにくさもあまり実感できず、今後の状態について不安が残ります。

EXキーパーを施工したものの、水玉痕がつくため汚れにくさについて疑問が残った…という口コミです。

車の保管方法にもよりますが、屋外駐車の場合は水に濡れたまま乾かすとボンネットやルーフはコーティングの上に汚れが堆積することがあります。

洗車後、しっかり拭き上げをおこなうことで、取り除けるでしょう。

撥水性や艶感が続かなくてコスパが悪い

月1回洗車・青空駐車という環境では、すでに撥水性が低下してきました。施工直後に感じた艶感も薄れており、維持のためにミネラルオフが必要になる点を考えると、コストパフォーマンスは良いとは言えません。結果的には、クリスタルキーパーを毎年施工した方が、長期的にはきれいな状態を保てるのではないかという印象です

施工から半年経過した時点での口コミです。

EXキーパーに限らず、ボディコーティングは排気ガスや酸性雨、紫外線などの影響を受けるため、保管環境によっては状態の維持が難しくなることがあります。

そのため、青空駐車の場合はセルフでも定期的なメンテナンスを心がけましょう。

EXキーパーの価格(値段)

EXキーパーの価格は有料メンテナンスの有無によって変わるほか、車の状態によっては軽研磨や鏡面研磨の料金もプラスされます。

サイズ価格
SS115,700円
S126,200円
M137,500円
L153,200円
LL163,400円
XL178,000円

※2026年2月現在・洗車料含む税込価格

EXキーパープレミアムの価格(値段)

EXキーパーは通常プランのほかに、「EXキーパープレミアム」という上位プランがあります。

プレミアムでは、トランク内やボンネット裏、ドアの隅やヒンジ部分など、見えにくい箇所まで施工を実施。

さらに、超撥水ウインドウフッ素ガラスコーティングやホイールコーティング、レンズコーティングなども含まれます。

EXキーパープレミアムの施工価格は以下の通りです。

サイズ価格
SS173,600円
S193,300円
M210,700円
L229,700円
LL239,700円
XL272,900円

施工後の日常的なメンテナンス方法

洗車頻度・洗車方法

EXキーパーの施工後の洗車頻度・洗車方法について紹介します。

洗車頻度

EXキーパーの施工後、1週間程度は洗車を避けましょう。

それ以降は車の保管環境や汚れ度合いに応じ、定期的な洗車を実施するのが理想です。

施工後1ヵ月程度が経過したら、洗車機での洗車も可能です。

EXキーパーの被膜は約1ヵ月で完全硬化すると言われているため、硬化後はスポンジブラシの洗車機を使用しても皮膜に影響を与えないことが実証されています。

洗車方法

EXキーパー施工車は、手洗い洗車のほか、洗車機での洗車も可能です。

手洗い洗車の場合、柔らかい素材のモップやクロスなどを使用し、強い摩擦を避けて優しく洗車します。

カーシャンプーを流した後は、水滴が残らないようにマイクロファイバークロスなどで丁寧に拭き上げることが大切です。

EXキーパーの定期メンテナンスは必要?

EXキーパーの定期メンテナンスとは

EXキーパー・EXキーパープレミアムのいずれのプランにも定期メンテナンス2種が用意されています。

有料メンテナンスは、ボディとステップの表面に付着しているミネラルや傷んだ部分を取り除き、取り除いた部分に被膜を載せ替えていきます。

被膜を載せ替えることにより、EXキーパーの耐久性をより長く保つことができます。

どちらが適しているかは、現在の被膜の状態やお車の使用環境によって変わります。
詳しくは施工店舗のスタッフにご相談いただくと安心です。

A・標準メンテナンス

VP326被膜の表面を整え、表面と分子構造が同じダイヤⅡレジン被膜を補充します。

A・標準メンテナンス

価格は以下の通りです。

スクロールできます
サイズEXキーパーEXキーパープレミアム仕様
SS23,500円51,300円
S25,700円53,500円
M28,100円55,900円
L30,300円60,200円
LL35,000円64,900円
XL39,700円70,200円

B・フルメンテナンス

下層のプライマーガラスを整え、新鮮なVP326被膜に入れ替えます。

B・フルメンテナンス

価格は以下の通りです。

スクロールできます
サイズEXキーパーEXキーパープレミアム仕様
SS54,500円81,900円
S59,200円87,000円
M64,600円92,500円
L69,800円99,700円
LL80,600円110,500円
XL91,500円122,000円

ノーメンテナンスとメンテナンスではどちらが良いのか?

結論からいうと、6年以上きれいに乗り続けたい場合は「メンテナンスあり」がおすすめです。

理由は、長期的に見るとコストを抑えやすく、被膜の状態も安定して維持しやすいからです。

Mサイズ車両で6年間使用した場合の費用を比較すると、以下のとおりです。

ノーメンテナンスの場合

初回施工137,500円+再施工137,500円=275,000円

メンテナンスありの場合

初回施工137,500円+メンテナンス(28,100×3回)=221,800円

6年という長期でみた場合、2年に1度のメンテナンスを行った方が安いことがわかります。

一方、ノーメンテナンスは店舗へ持ち込む手間がないというメリットがあります。

ただし、保管環境や経年による被膜の劣化は避けられません。コストと美観維持のバランスを重視するなら、メンテナンスありがおすすめです。

EXキーパーとその他メニューの違い

EXキーパー・EXキーパープレミアムは他メニューとどのような違いがあるのかについて解説します。

例として、同じキーパーコーティングのメニューであるWダイヤモンドキーパー・ダイヤモンドキーパーとの具体的な違いを解説します。

EXキーパーとWダイヤモンドキーパーを比較

Wダイヤモンドキーパーは、ダイヤモンドキーパーよりもより美しいツヤを実現したメニューです。

新車を対象(経年車は研磨プラス)としているEXキーパーに対し、Wダイヤモンドキーパーは全車を対象としています。

補強の構造は高密度ガラス2層とレジン被膜の3層となっており、ダイヤモンドキーパーを超える耐久性と輝きを実現しています。

耐久年数はノーメンテナンスで3年間、1年ごとのメンテナンスで5年間です。

スクロールできます
メニュー名EXキーパーWダイヤモンドキーパー
被膜の構造「プライマーガラス」+「VP326被膜」「レジン被膜」+「2層の高密度ガラス被膜」
性能・過剰なまでのツヤと撥水
・雨が洗車になる強い自浄性能
・ツヤ:135%(ガラスのような透明感)
・水はじき:強撥水(強い水はじき、水玉が滑り落ちる)
施工価格(Mサイズ)137,500円(メンテナンスはMサイズで28,100円〜)91,900円(メンテナンスはMサイズで9,100円~)
施工時間8時間〜12時間程度4~8時間
耐久年数・ノーメンテナンス(洗車のみ):3年間
・2年または1年に1回のメンテナンスプラン:6年間
・ノーメンテナンス(洗車のみ):3年間
・年1回のメンテナンスプラン:5年間

※2026年2月現在

Wダイヤモンドキーパーもツヤ、撥水性ともに十分な性能を持っていますが、より強力なツヤと撥水性を求めるのであれば、EXキーパーが良いでしょう。

EXキーパーとダイヤモンドキーパーを比較

ダイヤモンドキーパーはコストパフォーマンスに優れたメニューです。

補強構造は高密度ガラス1層と、レジン被膜の2層となっています。

性能においてはある程度の自浄効果がありますが、コストが低い分ツヤの強さはWダイヤモンドキーパー、そしてEXキーパーが勝ります。

耐久年数はノーメンテナンスで3年間・1年ごとのメンテナンスで5年間です。

スクロールできます
メニュー名EXキーパーダイヤモンドキーパー
被膜の構造「プライマーガラス」+「VP326被膜」「レジン被膜」+「高密度ガラス被膜」
性能・過剰なまでのツヤと撥水
・雨が洗車になる強い自浄性能
・ツヤ:100%(ガラスのような透明感)
・水はじき:強撥水(強い水はじき、水玉になる)
施工価格(Mサイズ)※137,500円(メンテナンスはMサイズで28,100円〜)63,400円(メンテナンスはMサイズで9,100円~)
施工時間8時間〜12時間程度6時間~1日(メンテナンスは1~2時間)
耐久年数・ノーメンテナンス(洗車のみ):3年間
・2年または1年に1回のメンテナンスプラン:6年間
・ノーメンテナンス(洗車のみ):3年間
・年1回のメンテナンスプラン:5年間

※2026年2月現在

ツヤ、撥水性も重視したいものの、コスト面を優先したい場合は、ダイヤモンドキーパーの施工が良いでしょう。

EXキーパーはおすすめできる?向いている人・向かない人

EXキーパーは従来のボディガラスコーティングの概念を超える圧倒的なツヤが魅力のコーティングです。

そのため、愛車の美観を高めたい、ツヤ感の強い仕上がりが好み、という方に適しているでしょう。

ホコリなどの付着はもちろん、水シミや水アカを防ぐ効果も期待できるため、汚れが目立ちやすい濃色車の方にもおすすめです。

できるだけ洗車の手間を省きたい方にも向いているといえるでしょう。

一方、EXキーパーはダイヤモンドキーパーやクリスタルキーパーなどと比較すると高額です。

何よりも安さを重視する、という方にはほかのコーティングが適している可能性もあるかもしれません。

EXキーパーに関するよくある質問

EXキーパーに関してよくある質問を、回答と一緒にまとめました。

EXキーパーの施工時間は?

キーパーの公式サイトでは、EXキーパーの作業時間は6時間〜1日と紹介されています。

EXキーパーの施工時間は、車の大きさや塗装の状態などによって異なります。

混雑状況にも影響され預かりになるケースもあるため、事前に確認しておくことをおすすめします。

EXキーパー施工車にミネラルオフをすることはできますか?

EXキーパーを施工した車も、ミネラルオフの使用は可能です。

被膜が完全に硬化する1ヵ月後以降であれば、コーティングにダメージを与えず表面のミネラル汚れを除去できます。

EXキーパーのメリットはなんですか?

従来のガラスコーティングを超える圧倒的なツヤと、強力な撥水力によって水シミや水アカが付きにくいことがEXキーパーのメリットです。

EXキーパーはどれくらい持ちますか?

EXキーパーは、ノーメンテナンスで3年間持続します。

また、2年ごと、もしくは3年ごとに1回のメンテナンスで6年間の耐久性が期待できます。

最大10%OFFで施工できる!EXキーパーの施工はENEOSウイングへ

ENEOSウイングは、EXキーパー含むキーパーコーティングのすべてを高い技術力でご提供しております。

コーティング技術力・施工台数を競う大会「キーパー選手権」において、全5,000以上の店舗中100位以内に当社店舗が80以上ランクインするという実績も残しています。

各店舗で施工に最適な環境を整えたコーティングブースの設置にも力を入れておりますので、仕上がり直後のクオリティから効果の持続性までご満足いただける品質です。

ENEOSウイングではWEBからEXキーパーをご予約いただくと定価から5%OFFの価格にてご提供しています(店舗によっては割引を実施していない場合もあります)。

さらに、新車への施工はプラス5%OFFでご利用いただけます。

他にも、店舗によってキャンペーンや特典などのサービスを実施している場合もあります。

ぜひご利用の際は、店舗ページのお知らせなどもチェックのうえ、ご利用ください。

まとめ

EXキーパーは、キーパーコーティングの中でも最上級のメニューです。

従来のコーティングを圧倒する厚みで、非常に優れた耐久性や撥水性だけでなく、ベールを纏っているかのような存在感のある光沢をもたらします。

愛車の美しさを一層高めたい方や、水シミや水アカが付きにくい状態を保ちたい方におすすめです。

ENEOSウイングでは全国の店舗にてEXキーパーを含むキーパーコーティングを取り扱っており、高い技術力にてお客様の愛車に輝きを与えます。

EXキーパーをご検討の方は、実績豊富かつ高レベルの技術を誇る当社店舗にお任せください。


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この記事を書いた人

ENEOSウイング編集部です。コラムで車に関するお役立ち情報をお届けしています。

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