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ルート2早島インターTS

  • 住所

    岡山県都窪郡早島町大字早島北浦 3588

  • 電話

    050-1880-8654

    050-1880-8654

  • 営業時間

    24時間

  • 定休日

    年中無休

SHOP INFO 店舗基本情報

ルート2早島インターTSは早島ICを降りて、早島ICを降りて、国道2号線を妹尾方面に約1.5kmの左側にある赤い「ENEOS」と、青/白の「ENEOSウイング」の看板が目印です。 ガソリンの給油はもちろん、キズ・ヘコミ修理、点検・整備、車検やコーティングまで車のお困りごと全てに対応可能です。 まずはお気軽にご相談ください。 また、お支払いにおいても現金をはじめ、各種カードでのお支払いも可能となっています。ご予算にあわせてプラン等をご提示させていただきます。 大型トラックの給油や、休憩室、コインランドリーも完備しておりますので、ゆっくりとお寛ぎいただけます。 愛車のお困りごとがございましたら、なんでもお任せください!当店のスタッフ一同、お待ちしております!

店舗からのお知らせ

店舗からのお知らせはありません。

店舗名

ルート2早島インターTS

住所

岡山県都窪郡早島町大字早島北浦 3588

WEB予約
専用ダイヤル

050-1880-8654

※ご予約・お問い合わせはこちらの番号をご利用ください。

050-1880-8654

※ご予約・お問い合わせはこちらの番号をご利用ください。

店舗固定電話

086-482-2111

086-482-2111

店舗営業時間

  • 24時間

  • ※年末年始、ゴールデンウィーク期間中の営業時間が異なる場合がありますので、店舗へご確認ください。

サービス
受付時間

  • 板金

    9:00 ~ 19:00
    (最終受付 18:30 まで)

  • タイヤ交換

    9:00 ~ 19:00
    (最終受付 18:00 まで)

  • 車検

    9:00 ~ 18:30
    (最終受付 18:00 まで)

  • カーコーティング

    9:00 ~ 19:00
    (最終受付 18:00 まで)

  • 洗車

    9:00 ~ 18:30
    (最終受付 18:00 まで)

  • カーリース

    9:00 ~ 18:00
    (最終受付 17:30 まで)

  • オイル交換

    9:00 ~ 19:00
    (最終受付 18:00 まで)

定休日

年中無休

店舗アクセス概要

早島ICを降りて、国道2号線を妹尾方面に約1.5kmの左側

店舗公式
SNSアカウント

提携先企業

トラック・
大型車向けページ

RECRUITEアルバイト・パート採用

STAFF店舗スタッフ紹介

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    山田 真士

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    横尾 祥平

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    小田 雄太

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    芝 裕也

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    豊田 嵩英

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Q&Aよくある質問

  • Q.

    エネキーの使用は可能ですか?

    A.

    全店で使用可能です。※一部の店舗で取り扱いの無い店舗があるため、事前にご確認ください。

  • Q.

    修理や点検、コーティングの時に代車を借りられますか?

    A.

    代車の貸出しております。

  • Q.

    休憩施設は、24時間利用可能なのでしょうか?

    A.

    24時間ご利用可能です。

  • Q.

    コーティングの予約は、当日でも大丈夫ですか?

    A.

    当日のご予約は出来ません。翌日以降のご予約は受付可能です。

BLOGブログ

10種類のマスキングテープの画像

車磨きとコーティングを支えるマスキングテープの役割🚗

こんにちは😊 ルート2早島インターTSの山田です。秋らしい空気になってきて、朝晩は少しひんやり感じる日も増えてきましたね🍁 今日の気分は最高です!そんな本日は、コーティングや研磨作業の“縁の下の力持ち”ともいえる「マスキングテープ」についてご紹介します🚗✨車の研磨やコーティング前の下準備では、溶剤や研磨剤が付いてほしくない場所を守るためにマスキングテープを使用しています。たとえば、ゴムモール、樹脂パーツ、エンブレムまわり、ライトの縁、ドアノブ付近など、車には意外とデリケートな部分がたくさんあります。そこをそのまま作業すると、汚れが入り込んだり、白っぽく跡が残ったりする場合があるため、事前の保護がとても大切です。当店では、対象箇所に合わせてなんと10種類ものマスキングテープを使い分けています😄 幅の細いものは細かなラインやエンブレム周辺に、幅広タイプは大きな樹脂パーツや広い範囲の保護に使用します。さらに、粘着の強さや貼りやすさ、曲面へのなじみやすさもテープごとに違うため、車の形状や作業内容に合わせて選んでいます。見た目は同じように見えても、実はそれぞれ役割が違うんです。研磨というと、ボディを磨いてツヤを整える作業のイメージが強いと思いますが、実は磨く前の準備で仕上がりの印象が大きく変わります。マスキングテープを丁寧に貼ることで、作業したい範囲を明確にし、余計な部分へ溶剤が付着しにくい状態を作ります。こうした細かな積み重ねが、安心してお車をお預かりするための大切なポイントです🧽ルート2早島インターTSは、ガソリンスタンドとして給油だけでなく、洗車やコーティング、日常点検のご相談も承っています。洗車では、ボディに付いた砂ぼこりや虫汚れ、雨ジミの原因になりやすい汚れを落とし、塗装面をすっきりさせます。秋は夏に受けた紫外線や虫汚れの影響が残りやすい時期なので、早めのケアがおすすめです。また、これから朝晩の気温差が大きくなると、タイヤの空気圧が下がりやすくなります。空気圧不足は燃費やタイヤの減り方にも関わるため、定期的な確認が安心につながります。あわせて、ワイパーの拭き取り具合、エンジンオイル、ウォッシャー液、タイヤの溝やひび割れもチェックしておくと、秋のドライブや急な雨の日にも備えやすくなります☔私自身、コーティングや整備、タイヤ関連の資格を活かしながら、日々お客様の愛車と向き合っています。マスキングテープのような小さな道具にもこだわることで、見えない部分まで丁寧な作業を心がけています。お車の汚れ、ツヤ、タイヤ、点検など気になることがあれば、ぜひお気軽にルート2早島インターTSへお声がけください😊

CVTフルードの新油と、車から抜き取った廃油

早島で日産デイズルークスのCVTフルード交換😊秋の点検も

こんにちは!ルート2早島インターTSの山田です😊 今日は気分も最高で、秋らしい空気を感じながらピット作業を行いました🍁本日は、日産デイズルークスのCVTフルード交換をご依頼いただきました🚗✨ CVTフルードとは、オートマ車の変速機の中で働く大切なオイルのことです。エンジンオイルほど目立つ存在ではありませんが、発進や加速のなめらかさ、燃費、変速時のフィーリングに関わる重要な役割があります。今回の写真では、上が新しいCVTフルード、下が車から抜き取った廃油です。見比べると色の違いがかなり分かりやすく、廃油は黒っぽく濁った状態になっていました。もちろん色だけですべてを判断するものではありませんが、走行距離や使用環境によって少しずつ劣化していくため、定期的な確認がおすすめです🔧CVTフルードが劣化してくると、発進時にもたつきを感じたり、加速が重く感じたり、燃費が以前より気になる場合があります。特に街乗りが多い車、短距離移動が多い車、坂道や渋滞の走行が多い車は、負担がかかりやすい傾向があります。日産デイズルークスのように日常使いで活躍する軽自動車こそ、こうしたメンテナンスが安心につながります😊秋はドライブにも通勤にも気持ちの良い季節ですが、朝晩の気温差や急な雨、落ち葉による路面状況の変化にも注意が必要です。これからの時期はワイパーの拭き取り状態、エンジンオイル、ウォッシャー液、タイヤの空気圧、タイヤの減り具合を一度チェックしておくと安心です。特にタイヤの空気圧は気温の変化で下がりやすく、燃費や乗り心地にも関係してきます。ルート2早島インターTSでは、日々の給油ついでにお車の状態を確認するお客様も多くいらっしゃいます。ガソリンスタンドだからこそ、普段のちょっとした違和感や「これって大丈夫?」というご相談も気軽にお声がけください。専門用語はなるべく使わず、分かりやすくご案内いたします👍私自身、整備士資格やキーパーコーティングの資格、タイヤ関連の資格を活かしながら、お客様の大切な愛車に合ったご提案を心がけています。CVTフルード交換を含め、お車のメンテナンスは「気になった時」が点検の良いタイミングです。日産デイズルークスのCVTフルード交換、軽自動車のメンテナンス、タイヤ点検、オイル確認など、早島周辺でお車のことで気になることがありましたら、ぜひルート2早島インターTSへお立ち寄りください😊 秋の快適ドライブを楽しむために、愛車のコンディションを一緒に整えていきましょう🍂CVTフルードQ&AQ:交換の目安は?A:2万キロメートルごとの交換をお勧めしております。 当店には診断する機械があり、無料で診断できます。 交換距離を大幅に超過すると交換不可能となりますので 定期交換をお忘れなく。Q:価格は?A:13,100円からです。 ATF・CVTFは全容量の一部を抜き取り、新油を注入。その後かき混ぜて汚れを薄めます。 これを繰り返す事により汚れを薄めていきます。 なので、使用する量により価格が変わります。

研磨に使用する研磨剤の写真

岡山早島でコーティング前研磨と夏洗車ケア🚗

今日のルート2早島インターTSは、コーティング前処理で行う「研磨」に使う研磨剤についてのお話です🚗✨ コーティングは塗る作業だけで仕上がりが決まるわけではなく、その前の下地づくりがとても大切です。洗車では落ちにくい水シミ、細かなキズ、くすみなどを塗装の状態に合わせて整えることで、コーティングのツヤや透明感が引き立ちやすくなります😊当店で扱う研磨剤には、ケイテックの「03。」「ブラックキング」「フラットキング」、サンジェット、3Mの「ウルトラフィーナ」、キーパーの「アクアポリッシュ」「ミラーポリッシュ」などがあります。 たとえば、ケイテックのブラックキングは濃色車の仕上げで活躍しやすく、フラットキングは塗装面をなめらかに整えたい場面で選ばれることがあります。3Mのウルトラフィーナは細かな仕上げ向き、キーパーのアクアポリッシュやミラーポリッシュはコーティング前の下地処理で使い分けやすい研磨剤です🔧研磨剤は「どれが一番良い」というより、お車の色、キズの深さ、塗装の硬さ、経年状態に合わせて選ぶことが大切です。強く磨けば良いというものではなく、塗装に負担をかけすぎないように、必要な分だけ丁寧に整えるのがポイントです。私はコーティング技術一級ダイヤモンドキーパー・一級EXキーパーなどの資格を活かしながら、お車ごとの状態確認を大事にしています🚙夏は強い日差しや高温、突然の雨でボディに水シミが残りやすい季節です。虫汚れや鳥フンも放置すると塗装に影響しやすいため、早めの洗車がおすすめです。洗車では、砂やホコリをしっかり流してから泡でやさしく洗うことで、細かなキズのリスクを抑えやすくなります。コーティング施工車も定期的な洗車でキレイを保ちやすくなりますよ🫧また、夏のお出かけ前には車の定期点検も忘れずにお願いします。ワイパーの拭き取り状態、エンジンオイルの量や汚れ、ウォッシャー液、タイヤの空気圧、タイヤの減り具合は安全運転に直結します。特に暑い時期はタイヤの空気圧が変化しやすく、バッテリーやエアコンにも負担がかかりがちです。ガソリンスタンドでの給油ついでに、気になる部分を確認するだけでも安心につながります。岡山・早島周辺でコーティング前の研磨、洗車、愛車のツヤの悩みがある方は、ルート2早島インターTSへお気軽にご相談ください。お車の状態を一緒に見ながら、必要なケアを分かりやすくご案内します😊 今日の気分は最高!夏のドライブがもっと気持ちよくなるよう、愛車のキレイと安全をしっかりサポートしていきます🌻

研磨に使用するバフ一覧

早島で知るカーコーティング前処理とバフの役割🚗

今日も晴れの夏空で、ルート2早島インターTSは朝から気持ちのいい一日でした☀️ 暑い中ご来店いただいた皆さま、ありがとうございます。今日は、カーコーティングの仕上がりを左右する大事な作業「前処理の研磨」で使うバフについてご紹介します🚗✨バフとは、ポリッシャーという機械の先に取り付けるパッドのことです。塗装面を整えるために使う道具で、キズや水シミ、くすみの状態に合わせて種類を選びます。コーティングは塗る作業だけでなく、その前にお車の状態を見極めて下地を整えることがとても大切です。当店では、ウールバフ5種類、スポンジバフ4種類、フェルトバフ1種類、さらにミニポリッシャー用バフ5種類を、目的に合わせて使い分けています😊 ウールバフは、比較的しっかり磨きたい時に使用するタイプです。塗装面のくすみや細かなキズの状態を確認しながら、必要な部分に合わせて選びます。 スポンジバフは、磨きの強さや仕上げの調整に使うことが多く、やさしく整えたい場面で活躍します。硬さや形状が違うため、同じスポンジでも仕上がりの雰囲気が変わってきます。 フェルトバフは、特定の素材や細かな作業に向いているバフです。使う場所を間違えないよう、状態を見ながら慎重に使用しています。そして意外と出番が多いのが、ミニポリッシャー用バフです🔧 ドアノブまわり、ピラー部分、細いパネル、エンブレム付近など、大きな機械では入りにくい場所に使います。小さな場所ほど汚れや細かなキズが目立ちやすいので、こうした専用の道具がとても頼りになります。私はキーパーコーティングや自動車整備の資格を活かしながら、お車ごとの状態に合わせた作業を心がけています。ガソリンスタンドでの給油ついでに「ボディのザラつきが気になる」「洗車してもツヤが戻りにくい」など、ちょっとしたお悩みもお気軽にお声がけください。夏は強い日差し、突然の雨、虫汚れ、鳥フン、砂ぼこりなどでボディに負担がかかりやすい季節です。特に高速道路を走った後は、フロントまわりに虫汚れが付きやすく、放置すると落ちにくくなることがあります。早めの洗車や状態確認がおすすめです🫧また、暑い時期は車の点検も大切です。ワイパーの拭き取り状態、エンジンオイル、ウォッシャー液、タイヤの空気圧、タイヤの減り具合、バッテリーの状態などは、トラブル予防につながります。夏のお出かけ前や長距離運転の前には、ぜひ一度チェックしてみてください。ルート2早島インターTSでは、洗車やコーティングのご相談はもちろん、日常点検についてもスタッフが丁寧にご案内します。お車を長く気持ちよく乗るために、見た目のキレイさと安全面の両方を一緒に守っていきましょう😄研磨Q&AQ:研磨は本当に必要ですか?A:施工者により回答は異なります。研磨することにより綺麗になることは間違いないのですが塗装の厚みが減ることになります。このバランスが重要であり、意見が分かれる要因となっています。キーパーのダイヤモンドキーパーでは、被膜の厚みが1ミクロンありさらにキズを埋める能力であるコーティングの厚みの最大深度は5ミクロンもあります。これにより研磨しなくてもキズを埋めてツヤを出すことができるのがキーパーコーティングの特徴です。それでも研磨した方がキレイになることには変わりません。予算・仕上がり・ボディ状況によりご相談ください。Q:研磨はいくらするのですか?研磨の種類で異なります。一番小さいサイズで①10,065円②20,130円③48,950円④73,320円と四種類あります。

研磨をする道具(ポリッシャー)の写真

岡山早島の車コーティング 下地処理と研磨機紹介🚗

ルート2早島インターTSの山田真士です😊今日の気分は最高!ということで、今回はコーティングの仕上がりを左右する大切な工程「下地処理(研磨)」に使うポリッシャーをご紹介します🚗✨コーティングは、ただ塗るだけではなく、施工前のボディ状態をしっかり確認し、塗装面のくすみや細かな汚れを整える下地処理がとても大切です。研磨とは、塗装面をやさしく整えて光の反射をきれいに見せるための作業で、車の状態に合わせて機械や動かし方を変えています。当店で使用しているポリッシャー(研磨機)は、主に6種類あります🔧①シングルアクションポリッシャー「ケイテック:mai-3」力を伝えやすく、塗装面の状態を見ながらしっかり研磨したい場面で使用します。扱いには技術が必要なので、状態確認をしながら慎重に進めます。②ランダムアクションポリッシャー「ケイテック:toi-z2」細かく振動しながら回転するタイプで、ボディにやさしくアプローチしやすい機械です。仕上げの調整や、繊細な部分の研磨に向いています。③ランダムアクションポリッシャー「ルペス:ビッグフット」大きな動きで広い面を効率よく磨きやすいポリッシャーです。ボンネットやドアなど、面積のある部分で活躍します😊④ギアアクション・ダブルアクションポリッシャー「ロテックス:RO125FEQ」回転と振動を組み合わせたタイプで、研磨力と仕上げのバランスを見ながら使います。車のボディ状態に合わせた調整がしやすいのが特徴です。⑤シングルアクションミニポリッシャー「信濃機販:SI-410E」ドアノブ周りやバンパーの細かい部分など、大きな機械が入りにくい場所で活躍します。細部まで手を抜かないための大切な相棒です。⑥ダブルアクション:ミニポリッシャー「コンパクトツール:CP80」小回りがきき、デリケートな箇所の仕上げに向いています。細かな部分まで丁寧に整えることで、全体の見え方がぐっと変わります✨岡山・早島周辺でコーティングや洗車をご検討中の方は、ぜひボディの状態チェックからご相談ください。洗車は汚れを落とすだけでなく、塗装面の状態や水はじき、鉄粉、虫汚れなどを確認する良いタイミングにもなります。コーティングは下地処理、洗車、拭き上げ、施工後の確認まで、ひとつひとつの積み重ねが大切です。また、夏は強い日差しや突然の雨、虫汚れ、鳥フン、樹液などでボディに負担がかかりやすい季節です☀️ 雨のあとに汚れが残ったままだとシミの原因につながることもあるため、早めの洗車がおすすめです。ガソリンスタンドに給油で立ち寄ったついでに、愛車の状態を一緒に確認してみませんか?お出かけ前には、ワイパーの拭き取り具合、エンジンオイル、ウォッシャー液、タイヤの空気圧、タイヤの減り具合もチェックしておくと安心です。特に夏場は路面温度が高く、タイヤへの負担も大きくなります。空気圧不足やひび割れ、偏った減り方がないか、早めの確認が大切です。私はKeePerコーティング技術一級や自動車整備士二級、各タイヤアドバイザー資格を活かし、愛車に合ったご提案を心がけています。ルート2早島インターTSで、皆さまのご来店をお待ちしております😄研磨Q&AQ:研磨は本当に必要ですか?A:施工者により回答は異なります。研磨することにより綺麗になることは間違いないのですが塗装の厚みが減ることになります。このバランスが重要であり、意見が分かれる要因となっています。キーパーのダイヤモンドキーパーでは、被膜の厚みが1ミクロンありさらにキズを埋める能力であるコーティングの厚みの最大深度は5ミクロンもあります。これにより研磨しなくてもキズを埋めてツヤを出すことができるのがキーパーコーティングの特徴です。それでも研磨した方がキレイになることには変わりません。予算・仕上がり・ボディ状況によりご相談ください。Q:研磨はいくらするのですか?研磨の種類で異なります。一番小さいサイズで①10,065円②20,130円③48,950円④73,320円と四種類あります。