BLOGブログ詳細

更新日

2026.7.23

公開日

2026.7.23

夏の黒ヴェルファイアに最適なダイヤ2キーパーで輝きと撥水力アップ✨

ダイヤ2キーパーを施工した車両

こんにちは!ルート2早島インターTSの山田真士です😊本日は、夏の暑さが本格的になってきた中、黒のヴェルファイアにダイヤ2キーパーを施工させていただきました✨



ダイヤ2キーパーは、ガラスコーティングの中でも特にツヤと撥水力が自慢のメニューで、お車をしっかり守ってくれます。黒いボディは特に夏場の紫外線や汚れが目立ちやすいですが、このコーティングで深みのある輝きとお手入れのラクさを実感していただけるはずです🚗💨



当店「ルート2早島インターTS」では、ガソリンスタンドならではのサービスとして、給油だけでなく洗車や車検もご利用いただけます!コーティング技術一級資格を持つスタッフが丁寧に作業しますので、安心してお任せください。



また、夏は急な雨や強い日差しでワイパーやタイヤへの負担も増えます。定期的な点検として、ワイパーゴムの劣化チェックやオイル交換、ウォッシャー液の補充もおすすめしています。タイヤも空気圧や減り具合をしっかり見ておくことで、安全なドライブにつながりますよ!



これからどんどん暑くなりますので、エアコンフィルターやバッテリーの点検も大切です。エアコンが効かない…なんてトラブルになる前に、ぜひお気軽にご相談ください😊



私自身も車が大好きで色んな車種に乗ってきました!愛車を長くキレイに保ちたい方のお気持ち、とてもよく分かります。皆さんのお車にもピッタリ合ったコーティングやメンテナンスをご提案しますので、ご来店時にはぜひお声かけください🎈



この夏もルート2早島インターTSで快適なカーライフをサポートいたします。ご来店、お待ちしております!


コーティングQ&A

Q:キーパーコーティングの特徴はなんですか?

A:コーティングの膜厚が特徴です。ダイヤモンドキーパーの膜厚は1μ(ミクロン)あります。この数値は私も実際に計測して確認しました。

 さらに、キズを埋める能力は、最大深度5μ(ミクロン)にも到達します。

 なので研磨をせずともツヤが出せる。不必要に塗装を削る必要がない所でしょう。


Q:塗装に自己修復機能・セルフレストアリング機能の塗装ですが問題ありませんか?

A:キーパーのコーティングの硬さは、鉛筆硬度試験において硬度4Hとなっております。

  この数値は他のコーティングより柔軟な硬さとなります。(塗装も硬度4H)

  なので、自己修復機能の塗装に合わせて動くことができる為、最適であると考えられます。


Q:天面にまだらなシミがつくのは防げますか?

A:シミの正体の多くは水分に含まれるミネラル分です。

 ミネラルは無機質に分類され、無機質同士は相性が良いので固着してしまいます。

 その例がお風呂の鏡。鏡は表面がガラスなので、双方無機質となりシミが固着するのです。

 キーパーコーティングは、無機質のガラスコーティングなのですが、表面を有機質のコーティングで覆っています。

 これは無機質と有機質は相性が悪く固着しない性質を利用し、シミを防ぐためです。

 なので、有機質の木や石にシミがつかないように、キーパーコーティングにもシミがつきにくくなります。

 この無機質のガラスコーティングの上に有機質のコーティングを定着させた技術「アンカー効果」は特許を取得してあります。