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更新日

2026.9.26

公開日

2026.9.26

雨の日の運転と給油で気をつけたい点検ポイント☔

こんにちは、栗東ひがしTSのカンちゃんです😊


今日は気分最高でお店に立っていましたが、雨の日の運転と給油について改めて考える一日になりました☔🚗 秋に入って、朝晩は少し涼しくなり、日中との気温差も出てきましたね。

雨が降ると路面がすべりやすくなったり、視界が悪くなったりするので、いつも以上に落ち着いた運転が大切です。



雨の日の給油では、車から降りる瞬間に足元が濡れていたり、給油口まわりに雨粒がついていたりして、普段より少し気をつかう場面があります。

特にセルフ給油の際は、焦らずに給油キャップをしっかり確認し、ノズルを戻すところまでゆっくり行うのがおすすめです。

傘を持ちながらの作業は手元が見えにくいこともあるので、無理をせず安全第一でお願いします😊



また、雨の日の運転で気になるのがワイパーのふき取り具合です。フロントガラスにスジが残ったり、ガタガタと音がしたりする場合は、ワイパーゴムが弱っているサインかもしれません。

視界が悪いまま走ると、前の車との距離感や歩行者の発見が遅れることもあります。

秋の雨は急に強くなることもあるので、早めの点検が安心につながります✨



給油のついでに見ておきたいのが、タイヤの空気圧と減り具合です。

雨で濡れた道路では、タイヤの溝が少ないと水を逃がしにくくなり、ブレーキを踏んだ時の感覚にも影響することがあります。

空気圧が低い状態だと燃費にも関わりやすいため、定期的な確認がおすすめです。栗東ひがしTSでは、日頃の給油にあわせて気になる点を相談しやすい雰囲気づくりを心がけています。



さらに、秋から冬に向かうこれからの時期は、オイルやウォッシャー液の確認も大事です。

エンジンオイルは車の中で金属同士がこすれにくくなるよう助ける役割があり、汚れや量の不足は車への負担につながることがあります。

ウォッシャー液は雨上がりの泥はねや、朝のガラス汚れを落とす時に役立つので、減っていないか一度見ておくと安心です。



雨の日は「いつもの道」でも見え方が変わります。

ライトを早めにつける、車間距離を広めにとる、急ブレーキや急ハンドルを避けるなど、少しの意識で安全運転につながります🚙 そして給油のタイミングは、車の状態を見直す良いきっかけにもなります。ガソリンスタンドに立ち寄った際は、燃料だけでなく、ワイパー・タイヤ・オイル・ウォッシャー液なども気にしてみてください。



雨の日でも気持ちは明るく、安全運転でいきましょう☔😊 栗東ひがしTSで、皆さまのご来店をお待ちしています。カンちゃんでした!