フォレスター右リアフェンダー凹み20㎝修理事例✨🚗🔧
こんにちは!関西支店3エリア、ルート43神戸TSのはたです😊
今回はスバル・フォレスターの右リアフェンダーにできた20cmの凹みを板金修理しました✨
お客様からのご依頼で、灰色のボディにできた凹みをしっかり直すために、当店自慢のENEOSウイングの板金技術を活用しました。ENEOSウイングでは約8週間の研修を受けた熟練技術者が最新設備とノウハウで丁寧に作業を行います。お車をお預かりした瞬間から細部まで気を抜かず、キズや凹みを元通りに戻すことに全力を注いでいます。
修理はまず損傷箇所の確認からスタート。凹み部分は専用ツール「プーラー」を使って慎重に引き出し、その後パテ埋めで表面の凹凸を整えます。ここで使うパテはUV照射で短時間硬化する新型パテなので、乾燥待ち時間も大幅に短縮!その後、研磨して下地塗装(サーフェサー)を施し、さらにUVで乾燥させます。
調色も重要なポイント。フォレスターの灰色ボディカラーに合わせてカラーナンバーから正確に色を作成し、違和感なく仕上げるため何度も微調整しました。その後塗装専用ブースでマスキングして上塗り塗装。最後はコンパウンドで丁寧に磨き上げて完成です。
お客様からは「キズがどこにあったかわからなくなるくらい綺麗になってうれしいです😊」と喜びのお声をいただきました。私も嬉しい限りです!
ルート43神戸TSではこのような右リアフェンダーの凹み修理はもちろん、バンパーやドアなど幅広い箇所の板金・塗装修理が可能です。白・黒・赤・青・黄・緑・紫・金・銀・灰など多彩な色にも対応していますので、お気軽にご相談くださいね🚗✨
忙しい方でもWEB予約が24時間可能なので、ご都合に合わせていつでもお問い合わせいただけます!給油ついでにも立ち寄れる身近なサービスステーションとして、お客様のお車を大切にお預かりします👍
これからも安心して愛車を任せていただけるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いします!







