ホンダフリードのハッチバック凹み修理事例🚗✨|Dr.Drive大阪南港通り柴谷TS|202505031950
こんにちは!今日は、Dr.Drive大阪南港通り柴谷TSで行ったホンダ・フリードの板金修理事例をご紹介します🚗✨。お客様の愛車は白いフリードで、ハッチバック部分に凹みができてしまったとのことでした。
まず、お客様にはWEBからご予約いただき、ご来店いただきました。現地で損傷箇所を確認し、凹みの状態や車体色をチェックしました。ENEOSウイングでは、約8週間の研修を受けた技術者が最新設備とノウハウを駆使して、高品質な板金・塗装修理を提供しています。この日もその技術力が発揮されました。
作業はまず、専用の鈑金引出しツール(プーラー)を使用して凹んだ部分を丁寧に引き出すことから始めます。このツールはどんな箇所でも対応可能なので安心です。その後、新型パテを使って表面の凹凸をなくすためにパテ埋め作業を行います。このパテはUV照射で硬化するため、乾燥時間が短縮される優れものです。
次にサンディング作業で表面を滑らかにし、その後下地塗装となるサーフェサー作業へと進みます。こちらも新型サフのおかげで乾燥時間が短く済むので効率的です。そして調色作業では、車のカラーナンバーから正確な色合いを再現しながら微調整し、お客様の愛車と違和感なく仕上げます。
最後に塗装専用ブースでマスキング後、慎重に上塗り塗装を施します。仕上げとしてコンパウンド磨きを行い、美しい光沢が戻りました✨。お客様にも大変喜んでいただけました!
このようにENEOSウイングでは、小さな傷から中破、大破まで幅広く対応可能です。また全国どこでもサービスステーションが窓口となっているので、お近くで気軽にご相談いただけますよ😊。ぜひ皆さんもお気軽にお立ち寄りくださいね!







