レクサスIS左クォーターパネル凹み40cm修理事例✨🔧🚗|Dr.Drive大阪南港通り柴谷TS|202505222204
こんにちは!今回は、Dr.Drive大阪南港通り柴谷TSで行った板金修理の事例をご紹介します🚗✨
2025年5月22日、レクサスISにお乗りのお客様がご来店されました。美しい赤色の車体に40cmの凹みが左クォーターパネルにできてしまい、お困りでした。私たちENEOSウイングでは、このような損傷もお任せください!技術者は約8週間の研修を受けており、高い技術力と最新設備を駆使して修理を行います。
まずは損傷箇所を確認し、専用の鈑金引出しツール(プーラー)を使用して凹んだ部分を丁寧に引き出しました。この作業はカーコンビニ倶楽部独自の方法で、どんな箇所でも対応可能です。その後、新型パテを使用して表面を平らに整えます。このパテはUV照射で硬化するため、乾燥時間が短縮される優れものです⏱️。
次にサンディング作業で滑らかさを追求し、新型サーフェサーで下地塗装を施しました。これもまたUV照射によって素早く乾燥させることができます。そして調色作業では、車体色とぴったり合うよう微調整しながら色を合わせました。塗装専用ブースでマスキング後、上塗り塗装を慎重に行い、違和感なく仕上げます。
最後にはコンパウンド磨きで艶やかさと輝きを取り戻し、お客様へご納車となりました。お客様からは「クォーターパネルとバンパーの傷が見事になくなりました!」との嬉しいお言葉をいただきました😊
ENEOSウイングでは、小さなすり傷から大破まで幅広く対応しています。また全国のサービスステーションが窓口となっているので、お近くのお店で気軽にご相談いただけます。WEBから24時間予約も可能なので、お忙しい方にも便利です。
愛車のトラブルはぜひ私たちにお任せください!あなたの大切なお車が再び輝きを取り戻すよう全力でサポートいたします🌟







