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板金予約
2026.9.5
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.9.5
車両メーカー: レクサス
車両名: IS300
傷の箇所: 左側後ろフェンダー
傷の大きさ: 70㎝×35㎝
傷の内容: キズ、凹み
修理代金: 400000
ENEOSウイング大曽根SSでは、レクサスのIS300の修理を
入庫9/5~出庫9/16の12日間で「400,000円」にて承りました。
(入庫・出庫の関係で日数が異なる場合がございます)
【車種】レクサス IS300
【地域】名古屋市北区城東町 志賀本通駅すぐ
【費用】400,000円
【時間】入庫9/5~出庫9/16の12日間(入庫・出庫の関係で日数が異なる場合がございます)
【担当者】大曽根SSマネージャー 余田浩輝
大曽根SSマネージャーの余田です😊
今回は、2026年9月にご相談いただいたレクサス IS300の板金・塗装修理事例をご紹介します🚗✨
お車は赤のIS300で、損傷箇所は左側後ろフェンダー。
傷の種類はキズ、凹みで、範囲は70㎝×35㎝と広めの損傷でした。
リアフェンダーは車の後方側面にある外装パネルで、光の当たり方によって凹みや塗装の違和感が目立ちやすい部分です。
そのため、形の修正だけでなく、赤いボディ色に合わせた塗装の仕上がりも大切になります。
今回の修理金額は400,000円です。
損傷範囲が大きく、キズと凹みの両方が確認できたため、まずは状態を細かく確認し、必要な作業内容を整理しました🔧
板金作業では、凹んだ部分を専用工具で少しずつ引き出し、元のラインに近づけていきます。
その後、表面の凹凸を整えるためにパテを使用し、乾燥後に研磨を行います。
ここで形が乱れていると塗装後にも違和感が出やすいため、下地づくりを丁寧に進めることが重要です。
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、約8週間の研修を受けた技術者が作業を担当します。
長年のノウハウと設備を活かし、すり傷・線傷・へこみはもちろん、フェンダーやバンパー、ドア、ボンネットなど幅広い箇所に対応しています。
今回のようなレクサス IS300の左側後ろフェンダー修理も、損傷確認から板金、下地処理、調色、塗装、磨きまで流れに沿って進めます。
塗装工程では、車のカラーナンバーをもとに赤色を作成し、実際の車体色と見比べながら微調整します🎨
赤は色味の差が出やすいカラーのため、周囲のパネルとの見え方を確認しながら慎重に塗装します。
塗装前には必要箇所以外に塗料が付かないようマスキングを行い、専用ブースで上塗り塗装を実施。
仕上げにコンパウンドで磨き、修理箇所の状態を確認してご納車となります。
大曽根SSでは、板金・塗装のお見積もりやご相談をサービスステーションで受け付けています。
給油や洗車のついでにも立ち寄りやすく、WEBからは24時間ご相談・ご予約が可能です📱
板金修理、リアフェンダーのキズ・凹み修理、赤色ボディの塗装修理をご検討中の方は、大曽根SSまでお気軽にご相談ください。
EXキーパー資格保有の余田が、お車の状態に合わせて分かりやすくご案内します😊
【板金施工に関するよくある質問】
Q.板金塗装はどれぐらいの期間がかかりますか?
A.板金塗装の期間は、傷の大きさや深さによって異なります。
気付かぬうちについた、擦れたような傷であれば、塗装のみで完了することもあり数時間〜1日程度で完了することもあります。
大きく・深い傷の場合や複数の傷がある場合は、平均3日程度かかると考えると良いでしょう。
ENEOSウイングでは店舗によって作業時間は異なりますが、おおよそ2日程度〜となっています。