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板金予約
2026.8.1
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.8.1
車両メーカー: プジョー
車両名: 3008
傷の箇所: 左側後ろフェンダー
傷の大きさ: 18㎝×16㎝
傷の内容: 凹み、傷
修理代金: 138600
ENEOSウイング大曽根SSでは、プジョーの3008の修理を
入庫8/1~出庫8/8の8日間で「138,600円」にて承りました。
【車種】プジョー 3008
【地域】名古屋市北区城東町 志賀本通駅すぐ
【費用】138,600円
【時間】入庫8/1~出庫8/8の8日間
【担当者】大曽根SSマネージャー 余田浩輝
大曽根SSマネージャーの余田です😊
今回は、2026年8月に施工したプジョー 3008の板金・塗装修理事例をご紹介します。
お車は黒のボディカラーで、修理箇所は左側後ろフェンダーです。
損傷は凹み、傷があり、大きさは18㎝×16㎝でした。
フェンダー部分は車の横から後方にかけて目に入りやすい箇所のため、凹みや傷があると見た目の印象にも影響しやすい部分です🚗
今回のような黒いボディは、光の反射で凹凸や磨き跡が分かりやすいことがあります。
そのため、損傷の確認から塗装後の仕上げまで、状態を見ながら丁寧に進めることが大切です。
修理金額は138,600円で、左側後ろフェンダーの凹みと傷に対して、板金作業と塗装作業を行いました🔧
作業では、まず損傷箇所の深さや範囲を確認します。
その後、凹んだ部分を専用の引き出し工具で整え、表面の段差を少なくしていきます。
必要に応じてパテを使い、形を整えたうえで研磨を行います。
パテとは、凹凸をならして塗装前の面を整えるための材料です。
初めて板金修理を検討される方にも分かりやすく言うと、へこんだ部分をそのまま塗るのではなく、形を整えてから色を重ねる工程になります。
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、
約8週間の研修を受けた技術者が作業を担当し、これまで積み重ねてきたノウハウと設備を活かして修理を行います。
下地処理のあとには、車の色に合わせて調色を行います。
調色とは、車体の黒にできるだけ自然になじむように塗料を調整する作業です。
カラーナンバーをもとに色を作り、実際の車体色と見比べながら微調整します✨
塗装前には、塗らない部分に塗料が付かないようマスキングを行い、塗装専用ブースで上塗り塗装を進めます。
塗装後はコンパウンドを使用して磨き、周囲とのなじみを確認してからご納車となります。
黒い車は仕上がりの確認が特に重要なため、角度を変えながら見え方をチェックします。
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、すり傷、線傷、凹み、えぐれ傷のほか、外板パネルの損傷にも対応しています。
対応箇所もフロントバンパー、ドア、リアバンパー、リアフェンダー、ボンネット、トランクなど幅広く、
国産車だけでなく今回のプジョー 3008のような輸入車のご相談も可能です。
白・黒・赤・青・シルバー・パール・メタリックなど、さまざまな塗装色に対応しています。
大曽根SSでは、給油や洗車のついでに板金修理のご相談をいただけます😊
「左側後ろフェンダーをこすってしまった」「凹み、傷の修理費用を知りたい」「輸入車の板金塗装を相談したい」という方は、お気軽にお声がけください。
お車の状態を確認し、分かりやすくご案内いたします。
【板金施工に関するよくある質問】
Q.見積もりは無料ですか?
A.見積もりは完全無料: 愛車のキズやヘコミの状態を確認し、無料で作業費用を算出してもらえます。
WEBで簡単見積もり: パソコンやスマートフォンから「来店見積もり予約」や「写真で簡単見積り」が利用でき、店舗での手続きがスムーズです。
お近くの店舗で対応: お申し込みから見積もり、車両のお預け・納車まで、全国のサービスステーション(SS)で一貫して対応してもらえます。