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板金予約
2026.9.10
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.9.10
車両メーカー: ダイハツ
車両名: タント
傷の箇所: 左側フェンダー
傷の大きさ: 5㎝×15㎝
傷の内容: キズ、凹み
修理代金: 71500
ENEOSウイング大曽根SSでは、ダイハツのタントの修理を
入庫9/10~出庫9/12の3日間で「71,500円」にて承りました。
【車種】ダイハツ タント
【地域】名古屋市北区城東町 志賀本通駅すぐ
【費用】71,500円
【時間】入庫9/10~出庫9/12の3日間
【担当者】大曽根SSマネージャー 余田浩輝
大曽根SSマネージャーの余田です😊
今回は、2026年9月に施工したダイハツ タントの板金修理事例をご紹介します。
ご相談内容は、白いボディの左側フェンダーにできたキズ、凹みの補修です。
損傷サイズは5㎝×15㎝で、駐車時や狭い道での接触などでも起こりやすい箇所でした🚗
左側フェンダーは、運転中も歩行者や縁石、ポールなどに近づきやすい部分のため、キズや凹みのご相談が多い箇所です。
今回のタントは白色ボディのため、補修後に周囲の色との違和感が出にくいよう、塗装前の下地づくりと色合わせを丁寧に行うことが大切でした。
施工金額は71,500円です。
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、まず損傷箇所の状態を確認し、キズの深さや凹みの範囲をチェックします。
その後、凹んだ部分を専用工具で少しずつ引き出し、形を整えていきます。
必要に応じてパテという補修材を使い、表面の段差をなめらかにしてから研磨します🔧
下地処理の後は、サーフェサーという塗装前の下地材を使用し、塗装面を整えます。
さらに車のカラーナンバーをもとに調色し、実際のボディ色と見比べながら微調整します。
白色といっても車種や年式、使用環境によって見え方が異なるため、ここは仕上がりを左右する大事な工程です✨
塗装時は、必要な部分以外に塗料が付かないようマスキングを行い、専用ブースで慎重に上塗り塗装を進めます。
塗装後はコンパウンドで磨き、周囲のパネルとのなじみを確認してからご納車となります。
ENEOSウイングでは、約8週間の研修で技術を磨いたスタッフが、ノウハウと設備を活かして作業を行っています。
大曽根SSでは、タントのような軽自動車のフェンダー修理はもちろん、
フロントバンパー、ドア、リアフェンダー、ボンネットなどのキズ・凹み修理にも対応しています。
国産車・輸入車、白・黒・赤・青・シルバーなど幅広いボディカラーのご相談が可能です😊
「左側フェンダーをこすってしまった」「キズと凹みをまとめて直したい」「修理費用をまず知りたい」という方は、
給油のついでにもお気軽にご相談ください。
WEBからは24時間ご相談・ご予約いただけます。
大曽根SSで、お車の状態に合わせた分かりやすいご案内をいたします。
【板金施工に関するよくある質問】
Q.修理中に代車を借りることはできますか?有料ですか?
A.代車は無料でご用意しております。
一般的なガソリンスタンドでは代車が有料、あるいは保険内容が不十分なケースが散見されますが、
ENEOSウイングでは安心してご利用いただける代車サービスを提供しています。