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板金予約
2026.8.26
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.8.26
車両メーカー: ダイハツ
車両名: ロッキー
傷の箇所: 左側リアドア
傷の大きさ: 40㎝
傷の内容: へこみキズ
修理代金: 69300
セルフ雁道SSの大倉です😊
今回は、2026年8月26日にご依頼いただいた、ダイハツ「ロッキー」の板金・塗装修理事例をご紹介します🚗✨
お車の状態は、白いボディの「左側リアドア」にできた「へこみキズ」で、傷の大きさは約40㎝でした。リアドアは乗り降りの際に目に入りやすく、白い車体色はへこみの影やキズの線が角度によって目立ちやすいことがあります。お客様も気にされていたため、損傷箇所を確認し、修理内容とお見積りをご案内したうえで作業を進めました。今回の修理金額は69,300円です。
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、研修を受けて技術を磨いたスタッフが、キズの深さやへこみの状態を確認しながら丁寧に作業します🔧
まず、へこんだ部分を専用の道具で引き出し、形を整えていきます。その後、表面の凹凸をなめらかにするためにパテ作業を行い、乾燥・研磨を重ねて塗装の土台を整えます。専門用語で分かりにくい部分もありますが、簡単にいうと「へこみを戻す」「表面を整える」「色を合わせて塗る」という流れです。
塗装工程では、車の色番号をもとに白の色味を作り、実際のボディカラーと見比べながら微調整します。白といっても車種や年式、日光の当たり方によって見え方が変わるため、違和感が出にくいよう慎重に調色します。その後、塗装専用のブースで周囲に塗料が付かないよう保護し、上塗り塗装を行います。仕上げには磨き作業を行い、修理箇所の見た目を整えてご納車となりました😊
ご納車時には、お客様から「キズがなくなってる」とお声をいただきました✨
気にされていた左側リアドアのへこみキズが目立ちにくくなり、安心してお車に乗っていただける状態になったことを、私たちも嬉しく思います。
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、フロントドア、リアドア、バンパー、フェンダー、ボンネット、トランクなど幅広い箇所に対応しています。すり傷、線傷、さび、えぐれ傷、小さなへこみから大きめの損傷までご相談いただけます。国産車はもちろん、車種によっては輸入車にも対応可能です。
セルフ雁道SSでは、給油のついでに板金修理のご相談もしていただけます⛽
「ドアのへこみが気になる」「白い車のキズを直したい」「ロッキーの板金費用を知りたい」など、気になることがあればお気軽にお声がけください。WEBからのご相談・ご予約も可能なので、お忙しい方にもご利用いただきやすいです🚙