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板金予約
2026.8.30
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.8.30
車両メーカー: トヨタ
車両名: シエンタ
傷の箇所: 助手席ドア下側
傷の大きさ: 10㎝
傷の内容: 擦り傷
修理代金: 36300
ENEOSウイング中央道多治見インターTSでは、トヨタのシエンタの修理を
入庫8/30~出庫9/3の5日間で「36,300円」にて承りました。
【車種】トヨタ シエンタ
【地域】多治見市明和町
【費用】36,300円
【時間】入庫8/30~出庫9/3の5日間
【担当者】中央道多治見インターTSマネージャー 福井慎太
こんにちは、中央道多治見インターTSマネージャーの福井です😊
今回は、2026年8月30日にご依頼いただいたトヨタ・シエンタの板金・塗装修理事例をご紹介します。
施工箇所は助手席ドア下側で、傷の種類は擦り傷、傷の大きさは約10㎝でした。
ドア下側は乗り降りや駐車場での接触などで擦り傷がつきやすい部分です。
小さく見える傷でも、塗装面が削れている場合は早めの修理がおすすめです🚗
今回のお車はパール塗装のボディカラーでした。
パール系の塗装は光の当たり方で色味が変わって見えるため、
修理後に違和感が出にくいよう、色合わせを慎重に行うことが大切です。
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、車のカラーナンバーをもとに色を作り、
実際の車体色と見比べながら細かく調整していきます。
今回も助手席ドア下側の擦り傷部分を確認し、必要な範囲を整えたうえで塗装作業を進めました✨
作業の流れとしては、まず損傷箇所を確認し、傷の深さや範囲をチェックします。
その後、表面を整え、下地処理を行ってから塗装に入ります。
塗装前には周囲に塗料が付かないよう丁寧にマスキングを実施し、専用ブースで上塗り塗装を行います。
仕上げにはコンパウンドを使用して磨き、周囲の塗装となじむように整えました。
今回の修理金額は36,300円です。
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、研修を受けた技術者が作業を担当し、すり傷・線傷・えぐれ傷・小さなへこみなど幅広い損傷に対応しています。
フロントドアやリアドア、バンパー、フェンダー、ボンネットなど、さまざまな箇所のご相談が可能です。
国産車はもちろん、車種や状態に応じて幅広く対応できるのも特徴です👍
中央道多治見インターTSでは、給油のついでに板金のお見積もり相談もできます。
助手席ドア下側の擦り傷修理や、パール塗装のお車の板金塗装でお困りの方は、ぜひお気軽にご相談ください😊
【板金施工に関するよくある質問】
Q.板金塗装とはどんなサービスですか?
A.板金とは、車についた傷やへこみを、パーツ交換などをすることなく元の状態に修復させることです。
小さなすり傷からえぐれるような深い傷、へこみのある傷まで、技術や知識を最大限に発揮し、状態に合わせた最適な修理を行います。
基本的に傷がついた場合は塗装も剥がれてしまうため、板金と併せて塗装を施すことになります。
そのため、修理工場によっては「板金塗装」と呼ばれています。
ENEOSウイングでは、高い技術力と設備ながら、リーズナブルな価格で板金塗装を提供しています。
お車のことでお困りの場合は、ぜひご相談ください。