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板金予約
2026.7.20
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.7.20
車両メーカー: トヨタ
車両名: ランドクルーザープラド
傷の箇所: 後ろバンパー
傷の大きさ: 60㎝
傷の内容: えぐれ
修理代金: 59400
ENEOSウイング中央道多治見インターTSでは、トヨタのランドクルーザープラドの修理を
入庫7/20~出庫7/23の4日間で「59,400円」にて承りました。
【車種】トヨタ ランドクルーザープラド
【地域】多治見市明和町
【費用】59,400円
【時間】入庫7/20~出庫7/23の4日間
【担当者】中央道多治見インターTSマネージャー補佐 松林蓮
中央道多治見インターTSマネージャー補佐の松林です😊
今回は、2026年7月に施工したトヨタ・ランドクルーザープラドの板金・塗装修理事例をご紹介します🚙
施工箇所は後ろバンパーで、傷の種類はえぐれ、傷の大きさは約60㎝でした。
車体色は白で、修理金額は59,400円です。
ランドクルーザープラドは車体に存在感があり、後ろバンパーも目に入りやすい部分です。
私自身もランドクルーザープラドを所有しているので、バンパーの傷があると洗車のたびに気になってしまう気持ちはよく分かります💦
今回のようなえぐれ傷は、表面のすり傷よりも深く削れているため、そのままにしておくと見た目の印象が大きく変わってしまいます。
特に白いボディは傷の影が目立ちやすいため、形を整えたうえで色のなじみを意識した塗装が大切です。
作業では、まず後ろバンパーの損傷状態を確認し、えぐれている部分の深さや範囲を丁寧にチェックしました🔧
その後、傷周辺を整え、凹凸が残らないように下地を作っていきます。
必要な部分にはパテを使い、表面の段差を抑えながら形を整えました。
パテとは、削れた部分やへこみを埋めて平らに近づける材料のことです。
乾燥後に研磨を行い、手で触っても違和感が出にくい状態を目指して調整しました。
塗装前にはサーフェサーという下地塗料を使用し、上塗り塗装がきれいになじむように準備します。
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、研修を受けて技術を磨いたスタッフが、
傷の確認から下地づくり、調色、塗装、磨きまで細かく作業します。
調色では、車の色番号をもとに白の色味を作り、実際のボディカラーと見比べながら調整しました✨
白といっても車種や年式、日焼けの具合で見え方が変わるため、周囲のパネルとのなじみを確認しながら進めることがポイントです。
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、フロントバンパー、リアバンパー、ドア、フェンダー、ボンネットなど幅広い箇所に対応しています。
すり傷や線傷だけでなく、今回のようなえぐれ傷にも対応可能です。
また、国産車はもちろん輸入車、白・黒・赤・青・シルバーなどさまざまな車体色にも対応しています。
お見積もりやご相談は、サービスステーションを窓口にできるため、給油や洗車のついでにも立ち寄りやすいのが特徴です😊
今回のランドクルーザープラドの後ろバンパー修理では、
60㎝のえぐれ傷に対して、下地処理から塗装、仕上げの磨きまで一つずつ確認しながら施工しました。
大切なお車を安心して乗り続けていただけるよう、中央道多治見インターTSでは分かりやすい説明と丁寧な対応を心がけています。
後ろバンパーのえぐれ、こすり傷、へこみなどでお困りの方は、ぜひお気軽にご相談ください🚗
【板金施工に関するよくある質問】
Q.修理中に代車を借りることはできますか?有料ですか?
A.代車は無料でご用意しております。
一般的なガソリンスタンドでは代車が有料、あるいは保険内容が不十分なケースが散見されますが、
ENEOSウイングでは安心してご利用いただける代車サービスを提供しています。