REPAIR板金の施工事例詳細

2026.6.17

中央道多治見インターTSにてスペーシア フェンダー左側8㎝凹み修理🚗🔧

BEFORE
AFTER

施工日: 2026.6.17

車両メーカー: スズキ

車両名: スペーシア

傷の箇所: フェンダー左側

傷の大きさ: 8㎝

傷の内容: 凹み

修理代金: 36300

中央道多治見インターTSにてスペーシア フェンダー左側8㎝凹み修理🚗🔧

ENEOSウイング中央道多治見インターTSでは、スズキのスペーシアの修理を

入庫6/17~出庫6/18の2日間で「36,300円」にて承りました。


【車種】スズキ スペーシア

【地域】多治見市明和町

【費用】36,300円

【時間】入庫6/17~出庫6/18の2日間

【担当者】中央道多治見インターTSマネージャー補佐 松林蓮



中央道多治見インターTSの松林です😊


今回は、2スズキ「スペーシア」の板金・塗装修理事例をご紹介します。

ご依頼内容は、車体色が緑のスペーシアの「フェンダー左側」にできた「8㎝」ほどの「凹み」修理です🚗



フェンダーはタイヤまわりにある外装パネルで、駐車場での接触や狭い道でのすれ違いなど、日常の運転でも傷や凹みがつきやすい箇所です。

今回のような左側フェンダーの凹みは、見る角度によって影が出やすく、緑のボディカラーでは凹凸が目立つ場合があります。

そのため、損傷範囲を確認しながら、できるだけ違和感が少なく見えるよう丁寧に作業を進めました✨



作業では、まず凹みの大きさや深さ、塗装面の状態を確認します。

その後、凹んだ部分を引き出す板金作業を行い、表面の形を整えていきます。

必要に応じてパテで細かな凹凸をならし、研磨して下地を作ります。

下地が整ったら、塗装前のサーフェサー処理を行い、ボディカラーに合わせて調色します🎨



ENEOSウイングの板金・塗装修理では、約8週間の研修を受けた技術者が、これまでのノウハウと設備を活かして作業を行います。

塗装では、車のカラーナンバーをもとに色を作り、実際の車体色と見比べながら微調整します。


今回のスペーシアの緑色も、周囲のパネルとの見え方を確認しながら慎重に仕上げました。



また、ENEOSウイングの板金修理は、全国のサービスステーションが窓口です。

お見積もりからお預かり、ご納車までお近くの店舗で相談できるため、給油や洗車のついでにも立ち寄りやすいのが特徴です。

WEBからは24時間ご相談・ご予約いただけるので、お忙しい方にも便利です📱



今回の修理金額は36,300円でした。

フェンダー左側の8㎝の凹みは、放置すると見た目だけでなく、塗装の状態によっては後々のサビにつながる可能性もあります。

小さな凹みや線傷、すり傷でも、早めに相談いただくことで状態に合った修理方法をご提案しやすくなります。



多治見周辺で板金修理、凹み修理、塗装修理をご検討中の方は、中央道多治見インターTSまでお気軽にご相談ください😊

愛車の状態を確認し、分かりやすくお見積もりいたします。



【板金施工に関するよくある質問】

Q.修理中に代車を借りることはできますか?有料ですか?


A.代車は無料でご用意しております。

一般的なガソリンスタンドでは代車が有料、あるいは保険内容が不十分なケースが散見されますが、

ENEOSウイングでは安心してご利用いただける代車サービスを提供しています。

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