REPAIR板金の施工事例詳細

2026.8.31

セルフ各務原インターSSではトヨタカローラフィールダーに板金を行いました!

BEFORE
AFTER

施工日: 2026.8.31

車両メーカー: トヨタ

車両名: カローラフィールダー

傷の箇所: 左リヤドア

傷の大きさ: 不明

傷の内容: ドアのへこみ

修理代金: 105600

セルフ各務原インターSSではトヨタカローラフィールダーに板金を行いました!

今回は、トヨタ「カローラフィールダー」の板金・塗装修理事例をご紹介します。お車のボディカラーは黒、修理箇所は左リヤドアで、傷の種類はドアのへこみを受付いたしました。黒いお車は光の当たり方でへこみや歪みが目立ちやすいため、仕上がりの違和感が出にくいよう、状態確認から丁寧に進めました🚗✨



今回の左リヤドアのへこみは、まず損傷部分の深さや周辺の状態を確認し、修理範囲を見極めるところからスタートしました。へこんだ部分は、専用の板金引き出し工具を使って元の形に近づけ、その後、表面の細かな凹凸を整えるためにパテ作業を行います。パテとは、へこみや段差をなめらかにするための材料で、塗装前の大切な下地づくりです😊



下地を整えたあとは、研磨作業で表面をなだらかにし、サーフェサーという下地塗装を行いました。サーフェサーは、上塗り塗装をきれいに密着させるための工程です。その後、カローラフィールダーの黒い車体色に合わせて調色を行い、実際のボディ色と見比べながら色味を調整しました。黒は一見同じように見えても、年数や使用環境によって微妙に色が変わるため、慎重な確認が必要です🎨



ENEOSウイングの板金・塗装修理では、研修を受けて技術を磨いたスタッフが、これまでのノウハウと設備を活かして作業を行っています。対応箇所はフロントドア、リアドア、バンパー、フェンダー、ボンネット、トランクなど幅広く、すり傷・線傷・へこみ・さび・えぐれ傷などにも対応可能です。国産車はもちろん、車種や状態によっては輸入車のご相談も承っています。



今回の施工金額は105,600円です。お見積もりからお預かり、ご納車まで、セルフ各務原インターSSを窓口としてご案内できるため、給油や洗車のついでにもご相談いただきやすいのが特徴です⛽


「ドアのへこみが気になる」「黒い車の板金塗装を相談したい」「カローラフィールダーの左リヤドア修理を検討している」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。大切なお車を安心してお任せいただけるよう、分かりやすい説明を心がけています😊



【リペアに関するよくある質問】

Q:一般的な板金屋さんに比べて何が違いますか?

A:リペアは交換に板金屋さんに比べて費用を抑えられ、施工時間も短いのがメリットです!お財布に優しいのもいいですよ💰

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