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板金予約
2026.4.7
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.4.7
車両メーカー: トヨタ
車両名: ランドクルーザープラド
傷の箇所: 前バンパー 運転席ドア
傷の大きさ: 40㎝×50㎝
傷の内容: えぐれ 凹み
修理代金: 130900
ENEOSウイングDr.Drive名阪中瀬インターTSでは、トヨタのランドクルーザープラドの修理を
入庫4/7~出庫4/11の5日間で「130,900円」にて承りました。
【車種】トヨタ ランドクルーザープラド
【地域】伊賀市西明寺 中瀬ICより約1分
【費用】130,900円
【時間】入庫4/7~出庫4/11の5日間
【担当者】Dr.Drive名阪中瀬インターTSマネージャー 藤田
2026年4月7日、Dr.Drive名阪中瀬インターTSにて、トヨタ・ランドクルーザープラドの板金・塗装修理を承りました🚗✨
今回のご相談は、黒のボディにできた前バンパーと運転席ドアの損傷です。
傷の大きさはそれぞれ40㎝と50㎝で、傷の種類はえぐれと凹みが確認できる状態でした。
(※写真は前バンパーのみになります)
黒い車体色は光の映り込みで凹凸が目立ちやすいため、仕上がりの違和感を抑えるには、下地づくりから塗装まで丁寧な作業が重要になります。
まずは損傷箇所を細かく確認し、えぐれた部分と凹みの範囲を見極めました🔍
凹み部分は専用の引き出し工具を使用して形を整え、塗装面の段差や欠けがある部分にはパテを使って表面をなめらかにしていきます。
パテとは、へこみや傷の凹凸を埋めるための補修材です。
乾燥後に研磨を行い、手で触れても違和感が出にくい状態まで整えてから、下地塗装を進めました。
塗装工程では、ランドクルーザープラドの黒い車体色に合わせて調色を行いました。
車の色は同じ黒でも、年数や保管環境によって見え方が変わるため、カラーナンバーだけでなく実車の色味を確認しながら微調整します🎨
その後、塗装専用ブースで周囲に塗料が付かないようマスキングを行い、上塗り塗装を実施。
最後にコンパウンドで磨き、塗装面のツヤと周囲とのなじみを確認して仕上げました。
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、研修を受けた技術者が、長年のノウハウと設備を活かして対応しています。
フロントバンパー、フロントドア、リアドア、ボンネット、ルーフなど幅広い箇所に対応可能で、
すり傷・線傷・さび・えぐれ・凹みなどの修理もご相談いただけます。
国産車はもちろん、車種や状態に応じて輸入車の相談も可能です。
今回の修理金額は130,900円でした💡
大切なお車の傷は、放置すると見た目だけでなく塗装の劣化につながる場合もあります。
前バンパーや運転席ドアのえぐれ・凹み修理、黒いボディの板金塗装をご検討中の方は、Dr.Drive名阪中瀬インターTSへお気軽にご相談ください😊
【板金施工に関するよくある質問】
Q.板金塗装とはどんなサービスですか?
A.板金とは、車についた傷やへこみを、パーツ交換などをすることなく元の状態に修復させることです。
小さなすり傷からえぐれるような深い傷、へこみのある傷まで、技術や知識を最大限に発揮し、状態に合わせた最適な修理を行います。
基本的に傷がついた場合は塗装も剥がれてしまうため、板金と併せて塗装を施すことになります。
そのため、修理工場によっては「板金塗装」と呼ばれています。
ENEOSウイングでは、高い技術力と設備ながら、リーズナブルな価格で板金塗装を提供しています。
お車のことでお困りの場合は、ぜひご相談ください。