REPAIR板金の施工事例詳細

2026.6.30

小牧インターTSにてクラウン左側フロントバンパー20㎝えぐれ傷修理事例🔧✨

BEFORE
AFTER

施工日: 2026.6.30

車両メーカー: トヨタ

車両名: クラウン

傷の箇所: 左側フロントバンパー

傷の大きさ: 20㎝

傷の内容: えぐれ傷

修理代金: 38498

小牧インターTSにてクラウン左側フロントバンパー20㎝えぐれ傷修理事例🔧✨

ENEOSウイング小牧インターTSにて、トヨタのクラウン板金施工修理を

入庫6/30~出庫7/1の2日間で「38,500円」にて承りました。


【車種】トヨタ クラウン

【地域】愛知県小牧市大字村

【費用】38,500円

【時間】入庫6/30~出庫7/1の2日間

【担当者】小牧インターTSマネージャー 椿翔太



小牧インターTSマネージャーの椿です😊


今回は、2026年6月にご依頼いただいたトヨタ「クラウン」の板金・塗装修理事例をご紹介します。

施工箇所は左側フロントバンパーで、傷の種類はえぐれ傷、傷の大きさは約20㎝でした。

車体色は白で、修理金額は38,498円です🚗



左側フロントバンパーは、駐車時や狭い道でのすれ違いなどで傷が入りやすい部分です。

今回のようなえぐれ傷は、表面のこすり傷よりも深く削れているため、

そのままにしておくと見た目が気になるだけでなく、汚れが入り込みやすくなります。


クラウンの白いボディは傷の影が目立ちやすいため、仕上がりの自然さを意識して作業を進めました✨



作業では、まず損傷箇所の状態を細かく確認し、傷の深さや範囲を見極めました。

その後、削れている部分の形を整え、必要に応じてパテで表面の凹凸をならします。


パテとは、傷やへこみを埋めて平らにする材料のことです。

乾燥後に研磨を行い、手で触っても違和感が出にくいよう丁寧に調整しました。



塗装前には、下地となるサーフェサーを施工します。

これは上塗り塗装をきれいに密着させるための大切な工程です。


その後、トヨタ クラウンの白い車体色に合わせて調色を行いました。

車の塗装は同じ白でも年式や使用環境によって見え方が変わるため、周囲の色となじむよう確認しながら塗装します🎨



ENEOSウイングの板金・塗装修理は、約8週間の研修を受けた技術者が作業を担当し、これまで培ってきたノウハウと設備を活かして対応しています。

フロントバンパー、フロントフェンダー、ドア、リアバンパー、ボンネットなど幅広い箇所に対応可能で、

すり傷・線傷・さび・えぐれ傷などの修理もご相談いただけます。



お見積もりやお預かり、ご納車まで、お近くのサービスステーションで受付できる点もENEOSウイングの強みです。

小牧インターTSでも、給油や洗車のついでにお車の傷をご相談いただけます😊


傷や、車の修理・板金塗装でお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。



【板金施工に関するよくある質問】

Q.板金塗装はどれぐらいの期間がかかりますか?


A.板金塗装の期間は、傷の大きさや深さによって異なります。

気付かぬうちについた、擦れたような傷であれば、塗装のみで完了することもあり数時間〜1日程度で完了することもあります。

大きく・深い傷の場合や複数の傷がある場合は、平均3日程度かかると考えると良いでしょう。

ENEOSウイングでは店舗によって作業時間は異なりますが、おおよそ2日程度〜となっています。

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