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板金予約
2026.8.16
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.8.16
車両メーカー: トヨタ
車両名: プリウス
傷の箇所: ボンネット
傷の大きさ: 30㎝
傷の内容: キズ
修理代金: 66000
ENEOSウイング小牧インターTSにて、トヨタのプリウス板金施工修理を
入庫8/16~出庫8/20の5日間で「66,000円」にて承りました。
【車種】トヨタ プリウス
【地域】愛知県小牧市大字村
【費用】66,000円
【時間】入庫8/16~出庫8/20の5日間
【担当者】小牧インターTSマネージャー 椿翔太
小牧インターTSマネージャーの椿です😊
今回は、2026年8月にご依頼いただいた、トヨタ・プリウスの板金・塗装修理事例をご紹介します。
施工箇所はボンネット、傷の種類はキズ、傷の大きさは約30㎝です。
車体色は黒で、光の当たり方によってキズが目立ちやすいカラーのため、仕上がりの違和感を抑えられるよう丁寧に確認しながら進めました🚗✨
ボンネットは車の正面にある大きなパネルで、運転前や洗車時にも目に入りやすい部分です。
特に黒いプリウスの場合、浅い線キズでも白っぽく見えたり、角度によって目立ったりすることがあります。
今回は30㎝ほどのキズでしたので、損傷範囲を確認したうえで、下地処理から塗装、磨きまでの工程を行いました。
施工金額は66,000円です。
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、約8週間の研修を受けた技術者が作業を担当します。
お車をお預かりした後、まずキズの深さや広がりを確認し、必要に応じて塗装面を整えます。
その後、凹凸が出ないように下地を作り、サーフェサーと呼ばれる下地塗料で塗装前の状態を整えます。
専門用語が多く感じるかもしれませんが、簡単に言うと「塗装をきれいにのせるための土台づくり」です👍
塗装工程では、車のカラーナンバーをもとに色を作り、実際のボディカラーと見比べながら微調整します。
黒といっても、車種や年式、日焼けの状態によって見え方が異なるため、調色はとても大切な作業です。
塗装専用ブースで周囲をしっかり保護し、ボンネットのキズ部分が自然になじむよう慎重に塗装を行いました。
最後にコンパウンドで磨き、ツヤ感を整えてご納車となります😊
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、ボンネットのほか、フロントバンパー、ドア、フェンダー、リアバンパー、
ルーフ、トランクなど幅広い箇所に対応しています。
すり傷・線傷・えぐれ傷・小さなへこみから、中破・大破のご相談まで可能です。
また、国産車はもちろん輸入車、白・黒・赤・青・シルバーなどさまざまな車体色にも対応しています。
小牧インターTSでは、給油や洗車のついでに板金修理のご相談をいただけます。
「プリウスのボンネットにキズがついた」「黒い車の線キズが気になる」「修理費用を知りたい」など、
気になることがあればお気軽にお声がけください🔧
大切なお車を安心してお預けいただけるよう、分かりやすい説明と丁寧な対応を心がけています。
【板金施工に関するよくある質問】
Q.板金塗装はどれぐらいの期間がかかりますか?
A.板金塗装の期間は、傷の大きさや深さによって異なります。
気付かぬうちについた、擦れたような傷であれば、塗装のみで完了することもあり数時間〜1日程度で完了することもあります。
大きく・深い傷の場合や複数の傷がある場合は、平均3日程度かかると考えると良いでしょう。
ENEOSウイングでは店舗によって作業時間は異なりますが、おおよそ2日程度〜となっています。