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板金予約
2026.5.23
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.5.23
車両メーカー: トヨタ
車両名: ピクシス
傷の箇所: 右側後ろフェンダー
傷の大きさ: 60㎝
傷の内容: キズ
修理代金: 46200
ENEOSウイング ルート41豊山TSでは、トヨタのピクシスの修理を
入庫5/23~出庫5/25の3日間で「46,200円」にて承りました。
【車種】トヨタ ピクシス
【地域】西春日井郡豊山町
【費用】46,200円
【時間】入庫5/23~出庫5/25の3日間
【担当者】ルート41豊山TSマネージャー 大園和也
2026年5月、ルート41豊山TSにて、トヨタ・ピクシスの板金・塗装修理をお任せいただきました。
今回のご相談は、銀色のボディに入った右側後ろフェンダーのキズで、大きさは約60㎝。
後ろまわりは乗り降りや駐車時にも目に入りやすい場所なので、早めに直しておきたい箇所ですね🙂
ルート41豊山TSマネージャーの大園です。
キーパーコーティング1級と自動車整備士3級(ガソリン)を持っていますので、塗装面の状態やお車の扱いにも気を配りながら確認しました。
私自身、家の掃除が好きなタイプなので、こういう細かな仕上がりチェックはつい丁寧に見てしまいます。
作業前には、右側後ろフェンダーのキズの深さや範囲、周囲の塗装状態を確認し、お見積もりをご案内しました。
今回の修理金額は46,200円です。
板金修理では、まず傷んだ部分を整え、必要に応じてパテで表面の凹凸をならします。
その後、研磨して下地を作り、サーフェサーという下地塗装を行います。これは上塗り塗装をきれいに密着させるための大切な工程です。
塗装では、車の色番号をもとに銀色を作り、実際のボディ色と見比べながら微調整します。
銀色は光の当たり方で見え方が変わりやすい色なので、違和感が出にくいよう慎重に進めます。
塗装専用ブースで周辺をしっかり保護してから上塗りを行い、最後にコンパウンドで磨き、周囲とのなじみを確認して仕上げました✨
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、約8週間の研修を受けた技術者が、これまでのノウハウと設備を活かして作業します。
すり傷や線傷、えぐれ傷、小さなへこみから、状態によっては大きな損傷まで相談可能です。
対応箇所もフロントバンパー、ドア、リアフェンダー、リアバンパー、ボンネット、ルーフ、トランクなど幅広く、
今回のような右側後ろフェンダーのキズ修理にも対応しています。
ルート41豊山TSでは、給油のついでに板金のご相談やお見積もりができます。
トヨタ・ピクシスのような国産車はもちろん、車体色も白・黒・赤・青・銀などさまざまな色に対応可能です。
気になるキズをそのままにしておくと、見た目だけでなく状態が悪くなる場合もあります。
小さな違和感でも、まずはお気軽にご相談ください。
【板金施工に関するよくある質問】
Q.板金塗装はどれぐらいの期間がかかりますか?
A.板金塗装の期間は、傷の大きさや深さによって異なります。
気付かぬうちについた、擦れたような傷であれば、塗装のみで完了することもあり数時間〜1日程度で完了することもあります。
大きく・深い傷の場合や複数の傷がある場合は、平均3日程度かかると考えると良いでしょう。
ENEOSウイングでは店舗によって作業時間は異なりますが、おおよそ2日程度〜となっています。