REPAIR板金の施工事例詳細

2026.6.5

助手席側リアドア50センチ凹みキズ修理🚗✨🔧

BEFORE
AFTER

施工日: 2026.6.5

車両メーカー: フォルクスワーゲン

車両名: ポロ

傷の箇所: 助手席側リアドア

傷の大きさ: 50センチ

傷の内容: 凹みキズ

修理代金: 101000

助手席側リアドア50センチ凹みキズ修理🚗✨🔧

2026年6月5日、セルフ有玉SSにて、フォルクスワーゲン ポロの板金・塗装修理を承りました🚗✨


今回のご相談は、青いボディの助手席側リアドアにできた凹みキズです。損傷の大きさは約50センチと広めで、ドア面にゆがみが出ていたため、見た目の違和感を抑えながら形を整え、塗装まで丁寧に仕上げる内容となりました。修理金額は101,000円です。



作業では、まず傷の深さや凹みの範囲を細かく確認しました🔍


リアドアは乗り降りの際にも目に入りやすい箇所なので、凹みをそのままにしておくと光の反射で目立ちやすくなります。そこで、専用の引き出し工具を使ってへこんだ部分を少しずつ戻し、表面の形を整えました。その後、必要な部分にパテを使い、凹凸をなめらかにしてから研磨を行っています。



塗装工程では、フォルクスワーゲン ポロの青い車体色に合わせて調色を行いました🎨


車の色は同じ「青」でも、年式や日焼け、保管環境によって見え方が少しずつ変わります。そのため、カラーナンバーをもとに色を作り、実車の色味と見比べながら調整しました。塗装前には周囲に塗料が付かないようマスキングを行い、専用ブースで慎重に上塗り塗装を実施。最後にコンパウンドで磨き、全体のツヤ感を整えてご納車となりました。



ENEOSウイングの板金・塗装修理は、研修を受けて技術を磨いたスタッフが、これまでのノウハウと設備を活かして作業を行うのが特徴です😊


すり傷・線傷・えぐれ傷・凹みキズはもちろん、フロントドア、リアドア、バンパー、フェンダー、ボンネットなど幅広い箇所に対応しています。今回のような輸入車のフォルクスワーゲン ポロや、青・白・黒・赤・シルバーなどさまざまな車体色の塗装修理もご相談いただけます。



セルフ有玉SSでは、給油のついでにお車のキズや凹みのご相談ができます⛽


「助手席側リアドアをこすってしまった」「凹みキズが広がって見える」「修理費用を知りたい」など、気になることがあればお気軽にお声がけください。WEBからのご相談・ご予約にも対応しているため、お忙しい方でも都合のよいタイミングで板金修理の相談が可能です。愛車の状態を確認し、分かりやすくご案内いたします。

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