静岡SS
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更新日
2026.8.28
公開日
2026.8.28
プジョー 308 フレッシュキーパー施工 徹底下地処理で極上のツヤ復活!|静岡SS
静岡駅前のENEOS。ENEOSウイング 静岡SSのマネージャー、川野です。本日、静岡市にお住まいのお客様のプジョー308に「フレッシュキーパー」と「フロントガラスのシリコンコーティング」、そして下地処理として「鉄粉取り・水垢取り」を施工いたしました。洗車からコーティング完了までの作業時間は約3時間、価格はトータルで43.600円(税込)です。こだわりの下地処理で、息を呑むような美しさに仕上がりました!
商品名: フレッシュキーパー & フロントガラス シリコンコーティング(下地処理:鉄粉取り・水垢取り含む)
誰が(施工担当者): SSマネージャー 川野(Keeper技術検定1級資格者)
施工時間: 約3時間
価格(2026年8月28日時点): 43.600円(税込)
効果: 「雨が降れば、まるで洗車したようにキレイになる」圧倒的な防汚能力と、ガラス特有の深いツヤ。フロントガラスも視界良好になります。
車種:プジョー 308
ボディカラー:オリビン・グリーン
耐久期間:1年間〜2年間
【スタッフの視点】
今回ご入庫いただいたお車は、ご来店の時点でボディ全体に砂汚れが強く付着しており、ザラつき(鉄粉)や水垢の固着も見られる状態でした。
コーティングにおいて最も重要なのは「下地作り」です。まずはたっぷりの泡で砂汚れを浮かせて傷をつけないように念入りに手洗い洗車を行いました。その後、専用のケミカルとトラップ粘土を用いてボディの鉄粉や水垢を根こそぎ除去し、塗装面を「すっぴんのツルツル状態」にリセットしました。
この徹底した下地処理があってこそ、フレッシュキーパーのレジン被膜がボディに強力に密着します。写真(施工後)をご覧ください。プジョー特有の鮮やかなグリーンのボディが、周囲の景色を鏡のようにくっきりと映し出すほどの極上のツヤを取り戻しました!
【お客様の声】
「砂ぼこりと水垢でかなり汚れていたのが気になっていたのですが、見違えるほどピカピカになって驚きました!色も深みが出て、フロントガラスも撥水加工してもらったのでこれからのドライブが楽しみです。」とお声を頂きました!!!
【FAQ】
Q:コーティング前の「鉄粉取り」や「水垢取り」はどうして必要なのですか?
A:塗装面に汚れやザラつきが残ったままだと、コーティング剤がしっかり密着せず、本来のツヤや耐久性が発揮できません。お車の状態に合わせて最適な下地処理を行うことで、仕上がりが劇的に変わります。
Q:フレッシュキーパー施工後のお手入れはどうすればいいですか?
A:特殊な防汚能力があるため、多少の汚れなら雨が降れば自然と落ちてくれます。本格的に洗う際は、水洗いまたはシャンプー洗車だけでサッと綺麗になります。
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