REPAIR板金の施工事例詳細

2026.7.26

フォレスターのフロントバンパー20㎝エグレキズ修理😊

白いスバル フォレスターのフロントバンパー右側にエグレキズがあるせこうめえの状態 BEFORE
白いスバル フォレスターのフロントバンパー右側をを板金修理した施工後の状態 AFTER

施工日: 2026.7.26

車両メーカー: スバル

車両名: フォレスター

傷の箇所: フロントバンパー

傷の大きさ: 20㎝

傷の内容: エグレキズ

修理代金: 57957

フォレスターのフロントバンパー20㎝エグレキズ修理😊

ENEOSウイングルート19塩尻TSのルイです。今回は、2026年7月26日にご依頼いただいたスバル・フォレスターの板金・塗装修理事例をご紹介します。お車のボディカラーは白で、修理箇所はフロントバンパー。損傷は約20㎝のエグレキズで、表面をこすっただけの浅いキズではなく、塗装面が削れて下地が見えやすい状態でした。



フロントバンパーは車の前側にあるため、駐車時や狭い道でのすれ違いなどでキズが付きやすい部分です。特に白いボディは、キズの影や削れた部分が目に入りやすく、少しの損傷でも気になってしまうことがあります。今回も、お客様が「見た目が気になる」とご相談くださり、状態を確認したうえで修理内容とお見積もりをご案内しました。



今回の修理金額は57,957円です。作業では、まずフロントバンパーのエグレキズの深さや範囲をしっかり確認し、傷んだ部分を整えていきました。その後、凹凸をなくすための下地処理を行い、塗装前の面をなめらかに仕上げます。板金・塗装では、この下地づくりがとても大切で、仕上がりの自然さにも関わるポイントです。



塗装工程では、車の色に合わせて調色を行います。白といっても車種や年式、日々の使用環境によって見え方が変わるため、実際のボディ色と比べながら違和感が出にくいように調整します。その後、必要な範囲を丁寧にマスキングし、塗装専用の環境で上塗り塗装を実施。最後に磨き作業を行い、周囲となじむように仕上げました😊



ENEOSウイングの板金・塗装修理は、研修で技術を磨いたスタッフが、これまでのノウハウと設備を活かして作業を行うのが特徴です。すり傷、線傷、さび、エグレキズ、小さなへこみから、フロントバンパー・ドア・フェンダー・ボンネットなど幅広い箇所に対応しています。国産車はもちろん、車種や状態により輸入車のご相談も可能です。



ご納車時には、キズが目立たなく綺麗に修理されているとお客様に喜んでいただけました。大切なお車のキズは、放置すると見た目だけでなく塗装面の劣化につながることもあります。フォレスターのフロントバンパー修理や、白い車のエグレキズ補修、板金塗装のご相談は、ルート19塩尻TSまでお気軽にお声がけください。給油のついでにもご相談いただけます🚗

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