トヨタパッソ右フロントバンパーえぐれ修理✨30cm×30cmの傷もお任せください!
2025年5月31日、トヨタのパッソをお持ちのお客様がセルフ富士見バイパスSSにご来店されました🚗✨。右フロントバンパーに30cm×30cmのえぐれ傷があり、修理をご希望でした。このような傷は見た目にも影響しやすく、早めの対応が必要です。
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、約8週間の研修を受けた技術者が最新設備を駆使して作業を行います。まずは損傷箇所を確認し、専用ツールで凹み部分を引き出します。この工程ではカーコンビニ倶楽部独自のプーラーという道具を使用し、どんな場所でも正確に引き出せることが特徴です。
次にパテ作業です。塗装面を剥離し、新型パテで凹凸を埋めます。この新型パテはUV照射で硬化できるため、乾燥時間も短縮されます⏱️。続いてサンディング作業で表面を滑らかに整え、その後下地塗装となるサーフェサー作業へと進みます。この段階でも新型サフによって乾燥時間が短縮されています。
調色では車体色の黒に合わせて微調整しながら色味を整えます。その後、塗装専用ブースでマスキング処理を施し上塗り塗装へ。慎重に仕上げることで違和感なく美しい仕上がりになります🎨。最後にコンパウンドで磨きをかけ、ご納車準備完了です。
お客様には「とても綺麗になった」と喜んでいただけました😊!ENEOSウイングでは、小さな傷から大破まで幅広く対応可能ですので、お気軽にご相談ください。全国のサービスステーション窓口やWEBから24時間予約可能なので、お忙しい方も安心してご利用いただけますよ!





