フリード助手席側リアドアとスポイラー120cmすり傷修理✨🚗🎨|Dr.Driveルート50足利TS|202508171505
今回はホンダのフリードの助手席側リアドアとスポイラーにできた120cmのすり傷とタッチアップの色違い修復の施工事例をご紹介します。場所はDr.Driveルート50足利TSで、私バズが担当しました。
お客様はご自身で修理を試みたものの、色味が合わず満足できなかったとのこと。結果的に当店にご依頼いただき、「最初からお願いすれば良かった」と頼っていただけました。
当店ではENEOSウイングの板金・塗装修理を提供しており、約8週間の専門研修を経た技術者が最新設備を駆使して作業を行います。今回も丁寧に傷の深さや大きさを確認し、専用ツールを使って凹みを引き出す板金作業からスタートしました。
その後はパテ埋めで表面の凹凸を整え、UV照射による短時間乾燥で効率よく仕上げています。塗装は車体色の灰色メタリックに合わせて調色し、専用ブースで慎重に塗装。最後にコンパウンドで磨きをかけて違和感なく仕上げました。
ENEOSウイングではすり傷や線傷、さび、小さな凹みから大破まで幅広く対応可能です。国産車や輸入車もOKで、メタリックやパールなど多彩な塗装にも対応しています。お近くのサービスステーションで気軽に相談・予約できるので、忙しい方にもおすすめです。
今回のお客様も「次回は初めからプロに任せる」と話されていました。当店Dr.Driveルート50足利TSでは、お車の状態をしっかり見極めて最適な修理プランをご提案しますので、ぜひお気軽にご相談くださいね😊







