マツダ6の線キズとヘコミ修理✨フロントドア・リアドア・リアフェンダー対応|ルート122白岡菖蒲インターTS|202505222020
こんにちは!ルート122白岡菖蒲インターTSの松岡です😊。今回は、マツダ6の板金修理事例をご紹介します。
お客様の愛車であるマツダ6は、フロントドア、リアドア、そしてリアフェンダーにかけて90cm×130cmの線キズとヘコミがありました。このような大きな損傷でもENEOSウイングなら安心してお任せください!私たちの技術者は約8週間の研修を受け、高い技術力を持っています。さらに最新設備を駆使し、お客様のお車を丁寧に修理いたします。
まずはWEBまたはお電話で来店予約をいただき、ご来店時に損傷箇所や傷の種類、大きさなどを確認しました。その後、お見積もりをご提示し、お客様にご納得いただいてから作業開始です。
板金作業では、専用の鈑金引出しツール(プーラー)を使用して凹んだ部分を引き出します。このプーラーはどんな箇所でも対応可能です。次にパテ作業で塗装面を剥離し、新型パテで凹凸をなくします。このパテはUV照射で硬化できるため、乾燥時間が短縮されます✨。
その後、サンディング作業でパテ埋めした部分を研磨し、新型サーフェサーによる下地塗装へと進みます。再度UV照射で30秒間乾燥させた後、調色作業に入ります。車体色が白なので微調整も慎重に行い、その後塗装専用ブースで上塗り塗装とマスキング作業を実施しました。
最後にコンパウンド磨きを行い、ご納車となりました。お客様には「まるで新しい車になったみたい!」と喜んでいただけました🎉。
ENEOSウイングでは、小さなすり傷から大破まで幅広く対応していますので、お気軽にご相談くださいね🚗💨。







