ワゴンRのフロントバンパーえぐれ傷と運転席線キズを修復✨🔧|ルート122加須TS|202502140006
こんにちは、松岡です!今回はルート122加須TSで行った板金修理の事例をご紹介します🚗✨
今回のお客様はスズキのワゴンRにお乗りで、フロントバンパーと運転席側に25cm×10cmのえぐれ傷と線キズがありました。車体色はパールホワイト2という美しい白色でしたが、傷が目立ってしまっていました。
まずは損傷箇所をしっかり確認し、お見積もりを作成しました。ENEOSウイングでは、約8週間の研修を受けた技術者が最新設備を駆使して高品質な板金・塗装修理を行っています。
修理の流れとしては、まず凹んだ部分を専用ツールで引き出す「板金作業」を行い、その後パテ埋め作業で表面の凹凸をなくしました。この際にはUV照射による硬化技術を使用し、乾燥時間も短縮しています。その後、サンディングで滑らかに仕上げ、新型サーフェサーで下地塗装を施しました。
次に調色作業です。車のカラーナンバーから正確な色味を再現するため微調整しながら進めます。そして塗装専用ブースでマスキング後に上塗り塗装。最後にコンパウンド磨きを施して完了です。
お客様には「綺麗になった!」と大変喜んでいただけました😊✨私たちもその笑顔を見ることができて嬉しかったです!
ENEOSウイングでは、小さな傷から大破まで幅広く対応可能ですので、お困りごとはぜひお気軽にご相談くださいね!







