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板金予約
2026.10.13
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.10.13
車両メーカー: ダイハツ
車両名: タント
傷の箇所: フロントバンパー
傷の大きさ: 13cm
傷の内容: えぐれ
修理代金: 49500
Dr.Drive横浜港北インターTSでダイハツ・タント を49,500円・5日間にてフロントバンパーえぐれの板金修理をしました!
【車種】 ダイハツ・タント
【作業内容】 フロントバンパーえぐれ
【料金】 49,500円
【作業時間】 5日間
【担当者】 カーコン工法1級 金井 隆祐
【店舗名】Dr.Drive横浜港北インターTS(横浜市・都筑区)
今回は、2026年10月13日に施工したダイハツ「タント」の板金・塗装修理事例をご紹介します。お車の色は黒で、傷の箇所はフロントバンパー、傷の種類はえぐれ、サイズは約13cmでした。修理金額は49,500円です🚗✨
黒いボディはツヤがある分、フロントバンパーのえぐれ傷が光の当たり方で目立ちやすい傾向があります。今回のような13cmほどの損傷でも、そのままにしておくと見た目の印象だけでなく、傷まわりに汚れが入り込みやすくなることがあります。特にフロントバンパーは駐車時や段差、狭い道で接触しやすい部分なので、タントの板金修理をご検討中の方にも参考になる事例です😊
施工では、まず損傷箇所を確認し、傷の深さや範囲を見ながら作業内容を判断します。えぐれている部分は表面を整え、必要に応じてパテで形をなめらかにしていきます。パテとは、へこみや削れた部分を埋めて形を整えるための材料です。その後、研磨を行い、下地を整えてから塗装前の準備を進めます。
塗装では、車の色に合わせて調色を行います。黒といっても車種や年式、保管状況によって見え方が少しずつ異なるため、周囲の色となじむよう慎重に調整します。塗装専用ブースで必要な範囲をマスキングし、違和感が出にくいように上塗り塗装を実施。最後に磨き作業を行い、全体の仕上がりを確認してご納車となります🔧
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、研修を受けた技術者が、これまでのノウハウと設備を活かして対応しています。すり傷、線傷、さび、えぐれ傷のような小さな傷から、外板パネルの損傷、大きな損傷まで幅広く相談できるのが特徴です。対応箇所もフロントバンパー、リアバンパー、ドア、フェンダー、ボンネットなどさまざまです。
Dr.Drive横浜港北インターTSでは、給油や洗車のついでにもお車の傷についてご相談いただけます。WEBからは24時間相談・予約ができるため、お忙しい方にも利用しやすいサービスです。ダイハツ タントのフロントバンパーのえぐれ傷や、黒い車の板金塗装でお困りの方は、ぜひお気軽にご相談ください😊
---よくあるご質問---
Q:車のキズ・へこみ修理には何日くらいかかりますか?
A:修理内容によって異なります。軽度なものから複数日必要な修理までありますので、お車を確認したうえで修理期間をご案内します。