REPAIR板金の施工事例詳細

2026.10.9

Dr.Drive横浜港北インターTSで日産・ノートのフロントドア、リアドア、リヤフェンダーの線キズ✨🚗🔧

BEFORE
AFTER

施工日: 2026.10.9

車両メーカー: ニッサン

車両名: ノート

傷の箇所: フロントドア、リアドア、リヤフェンダー

傷の大きさ: 60cm×20cm×5cm

傷の内容: 線キズ

修理代金: 126324

Dr.Drive横浜港北インターTSで日産・ノートのフロントドア、リアドア、リヤフェンダーの線キズ✨🚗🔧

Dr.Drive横浜港北インターTSで日産・ノートを126,324円・5日間にて板金修理をしました!


【車種】 日産・ノート

【作業内容】 フロントドア、リアドア、リヤフェンダーの板金

【料金】 126,324円

【作業時間】5日間

【担当者】 カーコン工法1級 山中 大輔

【店舗名】Dr.Drive横浜港北インターTS(横浜市・都筑区)


今回は、2026年10月9日に施工した板金・塗装修理の事例をご紹介します。お車は日産・ノート、車体色は銀です。傷の箇所はフロントドア、リアドア、リヤフェンダーで、傷の種類は線キズ、傷の大きさは60cm×20cm×5cmでした。修理金額は126,324円です🚗



今回のようにドアからリヤフェンダーにかけて線キズが続いている場合、見る角度や光の当たり方によって傷が目立ちやすくなります。特に銀色のボディは、塗装面のツヤや色味の差が出やすいため、仕上がりに違和感が出ないよう丁寧な確認が大切です。まずは損傷部分の深さや範囲を確認し、必要な作業内容を見極めてから板金・塗装を進めました✨



作業では、傷のある塗装面を整え、凹凸が出ないよう下地処理を行います。その後、サーフェサーという下地塗料を使って塗装前の面をなめらかにし、車体色に合わせて調色を行います。調色とは、車の色番号をもとに塗料を作り、実際のボディカラーと見比べながら色を近づけていく工程です。ノートの銀色に自然になじむよう、塗装範囲やぼかし方にも注意して施工しました。



ENEOSウイングの板金・塗装修理では、約8週間の研修を受けた技術者が作業を担当しています。長年のノウハウと設備を活かし、すり傷・線傷・えぐれ傷・さび、小さなへこみから中破、大破の修理まで幅広く対応しています。対応箇所もフロントバンパー、フロントフェンダー、フロントドア、リアドア、リアフェンダー、リアバンパー、ボンネット、ルーフ、トランクなどさまざまです🔧



また、Dr.Drive横浜港北インターTSのようなサービスステーションが窓口になるため、給油や洗車のついでに板金修理のご相談がしやすいのも特徴です。WEBからは24時間相談・予約ができるので、お忙しい方にもご利用いただきやすくなっています。お見積もりからお預かり、ご納車まで近くの店舗で進められるため、初めて板金修理をされる方にも分かりやすい流れです。



日産・ノートのフロントドア、リアドア、リヤフェンダーの線キズ修理や、銀色の塗装でお悩みの方は、ぜひDr.Drive横浜港北インターTSへご相談ください😊愛車の状態を確認しながら、必要な修理内容を分かりやすくご案内いたします。


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---よくあるご質問---

Q:車のキズを放置するとどうなりますか?

A:キズの場所や深さによっては、塗装の下までダメージが入り、サビなどにつながる場合があります。気になるキズがある場合は、一度状態を確認することをおすすめします。

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