\ 簡単1分で完了 /
板金予約
2026.10.4
BEFORE
AFTER
施工日: 2026.10.4
車両メーカー: トヨタ
車両名: C-HR
傷の箇所: 助手席リアドア
傷の大きさ: 60㎝
傷の内容: へこみ
修理代金: 89390
ENEOSウイングDrDriveあま七宝SSで、トヨタのC-HRの助手席リアドアのへこみ60㎝をお預かり日数6日間で「89,390円」にて修理致しました!
こんにちは、Dr.Driveあま七宝SSのリョウちゃんです😊
今回は、2026年10月4日に施工したトヨタ C-HRの板金・塗装修理事例をご紹介します。お車のボディカラーは白で、損傷箇所は助手席リアドア。約60㎝のへこみがあり、ドア部分の見た目にも影響が出ている状態でした🚗
リアドアは乗り降りの際に目に入りやすく、へこみがあるとどうしても気になってしまう部分です。まずはご来店時に、傷の種類・大きさ・位置・塗装面の状態をしっかり確認し、お見積もりをご案内しました。今回の修理金額は89,390円です。内容にご納得いただいたうえで、大切なお車をお預かりしました🔧
作業では、へこんだ部分を専用の工具で少しずつ引き出し、元の形に近づけていきます。その後、表面の細かな凹凸を整えるためにパテを使用し、乾燥・研磨を行います。パテとは、へこみや段差をなめらかにするための補修材です。仕上がりに影響する大切な工程なので、触ったときの違和感が残らないよう丁寧に確認しながら進めました✨
下地を整えたあとは、サーフェサーという塗装前の下地材を塗布し、塗装の密着性と仕上がりを高めます。続いて、C-HRの白いボディに合わせて調色を実施。車の色は同じ「白」でも、年式や保管状況によって微妙に見え方が変わるため、実際の車体色と見比べながら慎重に色を合わせました。
塗装時は、修理箇所以外に塗料が付かないようマスキングを行い、塗装専用ブースで作業します。上塗り後は乾燥させ、最後にコンパウンドで磨き上げて艶を整えます。助手席リアドアの60㎝のへこみも目立ちにくくなり、白いボディ全体の印象もすっきりしました😊
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、研修を受けた技術者が、積み重ねてきたノウハウと設備を活かして対応しています。フロントバンパー、フロントドア、リアドア、リアフェンダー、ボンネットなど幅広い箇所の修理が可能で、すり傷・線傷・へこみ・えぐれ傷などにも対応しています。国産車はもちろん、車種や状態に応じてさまざまなお車のご相談を承っています。
ご納車時、お客様からは「綺麗になってる!」とうれしいお言葉をいただきました🙌
トヨタ C-HRの板金修理、助手席リアドアのへこみ修理、白いボディの塗装修理をご検討中の方は、Dr.Driveあま七宝SSまでお気軽にご相談ください。給油のついでのご相談や、WEBからのご予約も可能です🚙
リペアに関するよくある質問💡
Q. へこみも直せますか?
A. はい!へこみの場所・大きさ・深さなどを確認して、修理方法をご案内します。
リペアはコチラから🔧
その他、ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください🚙
またのご来店を心よりお待ちしております😊✨