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板金予約
2026.8.29
施工日: 2026.8.29
車両メーカー: 日産
車両名: ノート オーラ
傷の箇所: 左リアドア リアクォーター
傷の大きさ: 52㎝と48㎝
傷の内容: 線キズ(鏡面研磨) 凹みキズ
修理代金: 90200
Dr.Driveセルフ豊橋飯村SSにて日産ノートオーラの線傷と凹み傷のキズ修理作業を作業時間5日で「90,200円」にて承りました。
【修理内容詳細】
・メーカー : 日産
・車種 : ノートオーラ
・作業箇所 : 左リアドア・リアクォーター
・作業内容 : 線傷52㎝・凹み傷48㎝
・作業時間 : 5.日程度
・費用 : 90,200円
・対応店舗 : ENEOSウイングDr.Driveセルフ豊橋飯村SS
Dr.Driveセルフ豊橋飯村SSの店長です。今回は2026年8月29日に施工した、日産 ノート オーラの板金・塗装修理事例をご紹介します🙂
お車のボディカラーは赤で、塗装はカラークリア。赤系のカラークリアは、見る角度や光の当たり方で色の深みが変わりやすいため、仕上がりの違和感を抑えるには丁寧な確認が大切です。
今回の傷の箇所は、左リアドアとリアクォーターです。損傷の大きさは52㎝と48㎝で、傷の種類は線キズ(鏡面研磨)と凹みキズでした。左側後方は乗り降りや駐車時に目に入りやすい部分なので、キズやへこみがあるとどうしても気になりますよね。
作業では、まず損傷部分の状態を確認し、線キズは塗装面の状態を見ながら鏡面研磨で対応しました。鏡面研磨とは、表面を細かく磨いてツヤを整える作業です。削りすぎると塗装に負担がかかるため、状態を見極めながら慎重に進めています。凹みキズについては、へこんだ部分を整えたうえで下地を作り、塗装後に違和感が出にくいように仕上げました。
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、研修を受けた技術者が作業を行い、長年のノウハウと設備を活かして対応しています。修理の流れとしては、損傷確認、板金作業、パテでの面出し、乾燥、研磨、下地塗装、調色、塗装、磨きという工程で進みます。特に調色は、お車のカラーナンバーをもとに色を作り、実際の車体色と比べながら微調整する大事な工程です。今回のような赤のカラークリアも、周囲のパネルとのつながりを見ながら丁寧に仕上げました。
ENEOSウイングでは、フロントバンパーやフロントドア、リアドア、リアフェンダー、リアバンパー、ボンネット、トランクなど、幅広い箇所の板金・塗装修理に対応しています。すり傷、線傷、えぐれ傷、凹みなどのご相談も可能です。国産車はもちろん、車種によっては輸入車も対応できますので、豊橋市周辺で「ノート オーラの板金修理」「赤い車のキズ修理」「リアドアのへこみ修理」をお探しの方は、お気軽にご相談ください。
今回の施工金額は90,200円でした。仕上がりをご確認いただいた際、お客様からは「えっ!凄いきれいになってる!全然違和感ないしこんなに綺麗になると思ってなかったです!ありがとうございます!」と、とても嬉しいお言葉をいただきました。大切なお車を任せていただけるよう、これからも一台一台しっかり確認しながら対応していきます🚗
【鈑金に関するよくある質問】
Q:修理に出している間の代車はありますか?
A:当店では修理期間中の代車は無料でご用意させて頂いております。
板金修理の見積もりは無料で行っています。お問い合わせはご来店、当店WEB、お電話にてお伺いしております。