シトロエンベルランゴ左リアクオーター40cm凹み修理完了
先日、Dr.Driveセルフ豊橋飯村SSにてシトロエン・ベルランゴの左リアクオーターにできた40センチの凹み傷の板金修理を担当しました。お客様からは「最初のキズが全然わからない!凄い!」と大変喜んでいただけました😊
今回の修理では、当店が誇るENEOSウイングの板金・塗装修理サービスを活用しました。ENEOSウイングでは約8週間の専門研修を受けた技術者が最新設備を駆使し、細部まで丁寧に作業を行っています。お客様のお車をお預かりしてからご納車まで、一瞬も気を抜かず高品質な仕上がりを目指しています。
具体的な作業の流れとしては、まず損傷箇所の確認とお見積もり作成からスタート。凹み部分は専用のプーラーという工具で慎重に引き出し、パテ埋めで表面の凹凸を整えます。このパテはUV照射で短時間硬化する最新タイプなので、乾燥時間が大幅に短縮されるんです。その後、研磨して滑らかにしたうえで下地塗装(サーフェサー)を施し、再度UV照射で乾燥させます。
塗装は車体色に合わせて調色し、専用ブース内でマスキング後に丁寧に上塗りします。最後に磨き作業を行い違和感なく仕上げ、ご納車となりました。今回のお車は輸入車ですが、ENEOSウイングでは国産車はもちろん輸入車も幅広く対応可能ですのでご安心ください。
私自身、自動車整備士2級の資格を活かしながら、お客様に満足いただけるよう日々技術向上に努めています。愛車はトヨタ・アルファードですが、お客様のお車一台一台にも同じように真心込めて対応しています。
板金修理をご検討中の方は、お近くのENEOSウイング加盟店やDr.Driveセルフ豊橋飯村SSまでお気軽にご相談ください。WEB予約も24時間可能なので、お忙しい方でも無理なくご利用いただけますよ🚗✨







