ポルテ左スライドドアと左クォーター凹み傷100cm修理事例
今回は、東海支店4エリアのDr.Driveセルフ岡崎六ッ美SSでの施工事例をご紹介します。担当はSSマネージャーの山口輝です。2026年4月30日にトヨタのポルテ、赤色の車両で左スライドドアと左クォーター部分に100センチの凹み傷があるお車の板金修理を行いました。
今回の傷は比較的大きな凹みで、左側面に集中していました。ENEOSウイングの板金・塗装修理では、高度な研修を受けた技術者が最新設備を使い、細部まで丁寧に修理を進めます。まずはWEBや電話で予約をいただき、ご来店時に損傷箇所の詳細な確認とお見積もりを実施しました。お客様にも納得いただいたうえで作業に入りました。
修理は専用ツールによる凹みの引き出しから始まり、その後パテ埋めを行って表面を平滑に整えます。当店独自のUV硬化パテを使用するため、乾燥時間が大幅に短縮されスムーズに作業が進みました。その後、研磨と下地塗装(サーフェサー)を施し、再度UV照射で乾燥させます。
調色は車体色に合わせて細かく調整し、塗装専用ブースでマスキング後に上塗り塗装を行います。最後にコンパウンドで磨きをかけて仕上げました。今回の修理費用は228,700円となりました。
お客様からは「傷が目立たなくなり、とても満足しています」と喜びのお言葉をいただきました😊
ENEOSウイングでは、小さな擦り傷から大きな凹みまで幅広く対応可能です。また国産車だけでなく輸入車も対応しており、白・黒・赤・青など多彩な色合いにも対応しています。忙しい方もWEB予約ができるので気軽にご利用くださいね🚗✨
今回も安全第一で丁寧な作業を心掛け、お客様の愛車が元通りになるお手伝いができて嬉しく思います。また何かありましたらお気軽にDr.Driveセルフ岡崎六ッ美SSへご相談ください!







