フィアットパンダ助手席ドアの10cmヘコミキズ修理事例|長野TS|202506172043
こんにちは!信越支店の長野TSでSSマネージャーを務めているみんです😆
今回は、フィアットパンダの助手席ドアにできた10cmのヘコミキズを修理した事例をご紹介します!
ENEOSウイングの板金・塗装修理では、約8週間の研修を受けた技術者が最新設備と独自工法を駆使して高品質な修理を行っています🔨
まずは損傷箇所の確認からスタート🚗
傷の深さや大きさをしっかりとチェックしました👀
その後、専用ツールで凹んだ部分を引き出す板金作業に移ります。このツールはどんな場所でも対応可能なので安心です。
次に行うのはパテ作業です。塗装面を剥離し、新型パテで凹凸をなくしていきます🔨
この新型パテはUV照射で硬化するため、乾燥時間が短縮される優れものなんですよ😄
そしてサンディング作業で表面を滑らかに整えます✨
その後は下地塗装となるサーフェサー作業へ!!
こちらも新型サフのおかげで乾燥時間が短縮されています⌚
そして再びUV照射による30秒間の乾燥タイム!これで準備万端です👍
いよいよ調色と塗装工程へ進みます🎨
車体色が灰色ということで、カラーナンバーから色味を微調整しながらぴったり合わせました👍
そして専用ブース内で慎重に上塗り塗装し、違和感なく仕上げました😆
その後フレッシュキーパーを「プレミアム仕様」で施工し完成しました✨
お客様へのご納車の際、お客様には「思った以上に凄くキレイ!」と喜んでもらえて嬉しかったです😊
ENEOSウイングでは、このような細部まで丁寧な板金・塗装修理をご提供していますので、お気軽にご相談くださいね!







