日産クリッパーのマッドガードを板金修理|水戸南TSで新車のスリ傷をきれいに修復【施工事例】
新車の愛車にできてしまったスリ傷や線傷。「目立たないけど気になる」「新車だからこそきれいに直したい」とお悩みではありませんか?
今回は水戸南TSにて実施した、
日産クリッパー(新車)・左マッドガードの板金修理事例をご紹介します。
水戸市周辺で板金修理・鈑金塗装をご検討中の方は、ぜひ参考にしてください。
修理車両・損傷内容について
・車種:日産 クリッパー
・状態:新車
・損傷箇所:左マッドガード
・損傷内容:スリ傷
・傷の大きさ:約10cm × 30cm
・ボディカラー:シルバー(銀色)
擦ってしまった際にできやすい、表面が広く削れるタイプのスリ傷でした。
新車ということもあり、仕上がりの精度と色の再現性を最優先に修理を進めています。
水戸南TSの板金修理が選ばれる理由
約8週間の専門研修を修了した技術者が対応
水戸南TSでは、ENEOSウイング独自の専門研修を受けた熟練スタッフのみが板金・塗装修理を担当します。
マニュアル作業ではなく、損傷状態や車種ごとに最適な施工方法を判断しています。
新車・軽微な損傷も妥協しない品質
「小さな傷だから簡単に直す」のではなく、
新車品質を前提とした仕上がりを基準に作業を行う点も多くのお客様から評価されています。
板金修理の工程を詳しく解説
① 損傷確認・形状修正
まずは損傷箇所を細かくチェックし、周辺パーツやボディへの影響を確認。
専用工具を使用して、歪みや段差を丁寧に整えます。
② UV硬化型パテによる下地処理
整形後はパテ処理を行います。
当店では独自のUV硬化型パテを使用しており、
・乾燥時間の大幅短縮
・作業効率向上
・ヒケの少ない安定した仕上がり
を実現しています。硬化後は研磨作業で滑らかな下地を作ります。
③ サーフェサー(下地塗装)
塗装前にサーフェサーを施工し、塗装の密着性と耐久性を高めます。
こちらもUV照射で素早く乾燥させ、工程を安定させます。
④ 正確な調色と上塗り塗装
車両のカラーナンバーに基づいて調色を実施。
シルバー特有のメタリック感・粒子の見え方まで考慮し、違和感のない色味に仕上げました。
塗装は専用ブース内でマスキングを施し、ゴミやムラの混入を防ぎながら慎重に行っています。
⑤ 仕上げ研磨・完成
塗装後はコンパウンドで最終磨きを行い、艶・質感を調整。
周囲のパネルとも自然につながる仕上がりとなりました。
修理後の仕上がりとお客様の声
修理後はスリ傷の痕跡は完全に分からなくなり、新車同様の外観へと復元。
ご納車時には、
「新車だったので、きれいに直って本当によかったです」
と嬉しいお言葉をいただきました。
水戸市で板金修理・塗装修理をお探しの方へ
ENEOSウイングの板金・塗装修理は、
✅ スリ傷
✅ 線傷
✅ 小さな凹み
✅ 大きな損傷
まで幅広く対応可能です。
・国産車・輸入車対応
・WEBから24時間予約・相談可能
・給油のついでに相談OK
水戸市周辺で日産クリッパーの板金修理やマッドガード修理を検討されている方は、
ぜひ水戸南TSまでお気軽にご相談ください。







